2017.09.25

久々のしんせき

今日は、らりばどとお昼ご飯を食べにしんせきに
行きました。
でも、大好きな卵焼きがありませんでした。
残念。

でも、りゅうきゅうときゅうりと生節の酢の物が
美味しかった。
青じその香りもイイ感じ。
こういう家庭的なお惣菜の味にほっとします。

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2017.09.24

体育祭

今日は、はりゅの体育祭。
9:00開始なのですが、まりあが起きたのが8:00頃。
らりばどと子どもらはすでに起きていて、朝ごはんを食べ、
はりゅが出かけるところでした。


らりばどが、はりゅを送って行ってくれて一旦帰宅。
その間に、まりあはお弁当作り。
9:00ちょっと前に車で出かけ、らりばど実家に車を
置かせてもらい、徒歩で運動場へ。

はりゅの競技は、100m走、着せ付け、玉入れ&玉割りの
3種目。
午前中で終わったので、お弁当をはりゅに渡して
12:30過ぎには、運動場を後にしました。

午後はさちょのバスケの練習。
らりばどは子どもらと一緒に運動したようです。

まりあは家でのんびり。


夕食は、久々にらりばど実家でごちそうになりました。

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2017.09.23

延期

本日、秋分の日。
はりゅの運動会でしたが、
前日が雨のため、やぐらの準備ができず、明日に順延になりました。
はりゅは、土曜日だというのに、弁当持ちで6時間授業です。

さちょは、午前中バスケの練習。
らりばどが少しだけ見に行ってくれました。
午後は、誕生日のケーキを買いにいったりと、ゆったりめで
過ごし、夕食は、らりばどとまりあの誕生日祝いを
兼ねて、回転寿司に食べに行きました。

やっぱりさんまの炙り寿司が美味しいです。
私は、これだけでいいです。

ケーキは、いつものプレジールのケーキ。
美味しい♪

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2017.09.22

逆切れ

昨晩のこと。


はりゅがさちょに「夏目漱石の書いた作品を2つ答えよ。」」という
問題を出していました。
「そんなん、さちょが答えられるわけないわ」と横で聞いていたら、

さちょが意気揚々と「長靴をはいた猫!!!!」と。


はるが、「違うで。」というと、
さちょが、「そうやき。長靴をはいた猫やき!!!」と
逆切れ。


もう、アホかと。

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2017.09.21

最近読んだ本一覧502

●「狐と韃 知らぬ火文庫」 著者:朱川湊人  光文社 2017年8月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    妖も怪異も、すぐ側にあった-。
    やまと心、あな不可思議なり。
    日本最古の説話集『日本霊異記』を、
    大胆かつ奔放に潤色!

    【目次】
    サカズキという女/髑髏語り/
    射干玉国/夜半の客/狐と韃/
    蛇よ、来たれ/塵芥にあらず/
    舎利菩薩

  -----
  「日本霊異記」を元に朱川さんが脚色した
  と思われる作品集。
  どれも妖艶な雰囲気で、面白かったです。


●「少女は夜を綴らない」 著者:逸木裕  KADOKAWA 2017年7月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    “人を傷つけてしまうかもしれない”
    という強迫観念に囚われている、
    中学3年生の山根理子。彼女は
    小学6年生のときに同級生の加奈子を
    目の前で“死なせてしまった”ことを、
    トラウマとして抱えていた。
    “身近な人間の殺害計画”を
    “夜の日記”と名付けたノートに
    綴ることで心を落ち着け、どうにか
    学校生活を送っていた理子の前に、
    ある日、加奈子の弟・悠人が現れる。
    “加奈子の死”にまつわる理子の秘密を
    暴露すると脅され、理子は悠人の
    父親を殺す計画を手伝うことに。
    やむを得ず殺害計画を考えるうち、
    誰にも言えなかった“夜の日記”を
    共有できる悠人に心惹かれていく理子。
    やがてふたりは殺害計画を実行に
    移すが--。

    市内で発生する連続殺人、
    ボードゲーム研究会、“夜の日記”。
    バラバラだった事件は収束し、予想を
    裏切る結末が現れる!

  -----
  「虹を待つ彼女」が衝撃的だったので、
  早速2作目を手に取りました。
  こちらもなかなか趣向が凝らされていて
  面白かったです。


●「yeah! おひとりさま」 著者:新久千映  朝日新聞出版 2013年9月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    女性ひとりでははずかしくて入店
    できない……女性ひとりでは気まず
    くて体験できない……。
    興味はあってもひとりでは経験
    できないことが女性にはたくさん
    あります!
    そんな世の女性のささやかな憧れを
    体当たりで体験したコミックエッセイ。

  -----
  焼き肉やでも居酒屋でも一人で入ることが
  できます。
  一人で出張に行くことが多かったからかな?
  その土地の美味しいものを食べるには、1人で
  も大丈夫!!
  でも、吉野家には唯一入ることができません。
  らりばどと2人で行ったことはありますが、
  一人で入ったことがありません。入れません。
  怖いです。


●「ベスト本格ミステリ21017」 著者:本格ミステリ作家クラブ
  講談社 2017年6月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    本格ミステリ作家クラブが選んだ
    2016年のベスト本格ミステリ
    短編&評論のすべて!

    小説◎
    何かが足りない方程式(天野暁月)
    早朝始発の殺風景(青崎有吾)
    もう誰も使わない(西澤保彦)
    鼠でも天才でもなく(似鳥鶏) 
    言の葉(コトノハ)の子ら(井上真偽)
    交換日記(葉真中顕
    シヴィル・ライツ(佐藤究)
    琥珀の心臓(ハート)を盗ったのは(青柳碧人)
    佐賀から来た男(伊吹亜門)
    もしかあんにゃのカブトエビ(倉狩聡)

    評論◎
    『日常の謎』と隠密--
     瀬川コウ『謎好き乙女と奪われた青春』論
     (諸岡卓真)

    解説◎
    ベスト本格ミステリ2017解説(廣澤吉泰)

  -----
  ・何かが足りない方程式(天野暁月)
    ホテルで起きた殺人事件を作家が謎解く。

  ・早朝始発の殺風景(青崎有吾)
    始発電車に乗り込むと同じ高校の同級生の
    女の子が乗っていた。
    彼女はなぜ、始発電車に乗っているのか。
    反面、彼女も僕がなぜ早朝の電車に
    乗っているのかを推理していた。

  ・もう誰も使わない(西澤保彦)
    宅配便の運転手が女性物のバックの紐で
    絞殺され、車の中で発見された。
    動揺の手口で、クリーニング屋の店主も
    殺害される。

  ・鼠でも天才でもなく(似鳥鶏) 
    「彼女の色に届くまで」の「極彩色を超えて」
    の章を若干変えた作品。

  ・言の葉(コトノハ)の子ら(井上真偽)
    保育園で働くエレナは日本語の勉強を
    していた。エレナの招待は…。

  ・交換日記(葉真中顕)
    女児を性被害者とした殺人事件が発生。
    その事件の担当になった先輩刑事に思いを
    寄せる若い女刑事。
    先輩刑事は妻と死別していた。
    この事件が解決したら…。

  ・シヴィル・ライツ(佐藤究)
    暴力団事務所で指を詰めるのに、
    ペットのワニガメが使われる。

  ・琥珀の心臓(ハート)を盗ったのは(青柳碧人)
    老人ホームでテディイベアの胸が
    切り裂かれる事件が発生。

  ・佐賀から来た男(伊吹亜門)
    大政奉還後の日本。
    福岡黒田脱藩の論客・五丁森了介が
    滅多切りにされる事件が発生。

  ・もしかあんにゃのカブトエビ(倉狩聡)
    農家を営む男の前にカブトエビの
    妖精だという男が現れ、米作りを
    手伝う。

  --
  「絶叫」に引き続き、すっかり騙されました。
  葉真中さん、本当に上手。


●「ショートショート列車」 著者:田丸雅智  キノブックス 2016年11月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    気鋭のSS作家と人気イラスト
    レーターのコラボでおくる
    47都道府県の名所名産から
    紡がれたふしぎなお話。

  -----
  47都道府県で1つずつのショートストーリー。
  高知はカツオの一本釣りを題材にした学生の
  就職活動の話。

  個人的には栃木の「餃子の羽」(飛んでいる
  餃子を捕まえる話)と
  岩手の「河童の釣り堀」が面白かったです。


●「すえっこメリーメリー」 著者:ジョーン・G.ロビンソン
  大日本図書 1999年7月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    メリーメリーは、五人きょうだいの、
    すえっこです。大きい四人の
    お兄さんお姉さんたちには、
    ちょっとじゃまっけ!
    でも、メリーメリーは、少しも
    くじけません。自分のおもった
    ことを、おもったとおりに行動して、
    みんなを、びっくりさせます。
    -お母さんのあたたかいまなざし
    に見守られて、ひとりと四人の、
    ゆかいな一日がはじまります。

  -----
  図書館司書さんのオススメ本。
  「思い出のマーニー」の作者さん。

  ”メリーメリー”の本名は「メリー」なんだけど、
  なかなか読んでもよき反応がないので、
  ”メリーメリー”なんですね。

  アグレッシブで、超ポジティブシンキングの
  メリーメリー。
  お隣に住んでいる姉妹の2番目の子のようです。


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木琴

11月にさちょのフェスティバルがあります。
さちょは、合奏で、鉄琴を希望したそうですが、
じゃんけんでまけて、次に希望した木琴になりました。

曲をネットで聞きましたが、
木琴は難しそう。
大丈夫かな、さちょ。
ガンバレ、さちょ。

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2017.09.20

「おじゃる丸」実写ドラマ

えーーー、マジで。

かわいいおじゃる丸を壊さないでほしい。

どんな感じになるんだろう?
楽しみ。

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2017.09.19

ガリガリ君

ガリガリ君を食べた記憶があんまりない。
これまで食べたことがあるんだろうか?

今日、子どもらが、ソーダ味とコーラ味を
食べていたので、一口ずつもらった。

ソーダ味は昔子ども頃、30円で売っていた
2本に分かれるタイプのソーダと同じ味でした。
コーラは予想通りケミカルな感じ。

アイスを食べるのにも、寒い季節になってきました。

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2017.09.18

秋季大会&散髪

今日はさちょの市の秋季大会です。
8チームのトーナメント戦です。

1試合目は勝ち、2試合目で負け。
1勝しかしていないのに3位です。
(春季は1勝もしていないのに、3位でしたが…。)


さちょは、まだまだ、全然他の子には追い付けず、
足を引っ張ってばかりですが、
以前に比べれば、ディフェンスもオフェンスも動けるようになったので、
いい感じです。
もっともっと、上を目指して頑張ってもらいたいです。
4年生以下の対戦もありましたが、こちらは2戦して2敗。
この試合に負けたことはかなり悔しかったみたいです。


試合終了後、散髪へ、
はりゅもばっさりと切るというので、2人とも
カットすることに。

さちょは、いつも通りのツーブロック。
はりゅは、まりあのように前下がりボブに
してもらいました。

はりゅが切り終わって、美容師さんが
「こんな感じでどうでしょう?」と聞いてくれ、
さちょがはりゅの正面まで見に行きました。

そして、
「かーさん、かーさん」と
まりあのところに近づいてきて、
小声で、


「ブルゾン」


と言いました。

いやいや、前髪はないからブルゾンちえみじゃないでしょ。

それでも、さちょの一言に大笑いしました。

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