2018.05.22

しごと

やだな~~。
やだな~~。
もう、やだな~~。

今日ははりゅの中間テストの発表日です。
あまりにも勉強しないので、気が重い。

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2018.05.21

「地球 美の幻風景」

桐野伴秋先生のフォトエッセイ写真集「地球 美の幻風景」が届きました!!
竹田城跡やミコノス島の作品が大好き。
心が豊かに、かつ、穏やかになります。
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2018.05.20

デジカメ

今日もはりゅはクラスマッチ。

今朝、学校の公衆電話からデジカメを忘れたので
持ってきてほしいという連絡がありました。

昨日持って行っていたし、
中学生になったらさすがに壊したりしないだろうと思い、
持って行ってあげたのですが、
壊して帰ってきました。

本体機能は大丈夫っぽいのですが、
ストラップを繋ぐ穴の部分の引っ掛かりを
割ってきました。

それを、悪びれずに、「壊れた~~(笑)」
と言ってきます。
もう、頭にくる。
弁償です。


一方、さちょは、午前中は昨晩から泊っている
お隣の姉妹と遊び、午後はバスケの練習です。
練習場所が隣の小学校なので、送り迎えが
必要でした。


最近、訃報が多いのですが、
朝丘雪路さんが亡くなりました。
朝丘さんが、「津川さん、津川さん」と
夫の津川雅彦さんの話をするのが好きでした。

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2018.05.19

はりゅ、クラスマッチ

土日は、はりゅは通学で、両日ともクラスマッチがあります。
高校生が県体なので、その関係で中学生も
通常登校なのでしょうね。

はりゅはドッチボールをするそう。
ちゃんとできているかな?
クラスで団結して、応援もしているようで、
クラスの色である白のタオルを持っていきました。

さちょは、AMはバスケの練習。
午後は、やるべきことをしないまま、
私に何も言わずに近所の子の家に遊びに行ったので、
家から閉め出されていました。
1.5Hほど経って、インターフォンから、
「ちゃんとやらずに勝手に遊びに行ってごめんなさい。」という
言葉がやっと聞えて来たので、鍵を開けました。
1.5Hも経たないと気付かないのか…。
困ったもんです。

夜は隣の姉妹が泊りに来て、にぎやかな
夜となりました。

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2018.05.18

たこ焼き

こんばんは、ごはんを焚いていなかったので、
たこ焼きにしました。

水を多めにして作ったので、固まりにくかったのですが、
とってもふわふわのたこ焼きができました。

具は、シーフードと、ツナ+チーズ。

美味~~。

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2018.05.17

YMCA

西城秀樹さんの訃報を聞きました。
ちなみに、私は、小さい頃は野口五郎のファンだった(らしい。)

今日、ニュースを聞いて、今更ながらに
「Young Man」の歌に出てくる文字が
「YMCA」なのか、気になりました。

原曲の名前が「Y.M.C.A.」なのですね。
失礼しました。

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2018.05.16

最近読んだ本一覧520

●「妻がオッサンになりました」
  著者:yasu33yasu3939 絵:神山アキコ
  あさ出版 2014年10月
    

  ~Amazon.co.jpの商品説明から引用~
    愛する妻が日々オッサン化して
    しまい、悩める夫の視点から描いた
    夫婦本。「あるある」「うちも」と
    いう男性の共感、
    「ヤバい、これって私のことかも」
    「うちの母親がそうだったから気を
    つけねば」という女性のドキドキ感を
    くすぐるようなネタを15話掲載。

  -----
  夫36歳、妻32歳、息子5歳の3人家族。
  結婚した時は綺麗だった奥さんが、
  どんどん太って、無頓着になっていく…。

  うちの母は「とても面白い!」と言って
  いましたが、私は読んでいて腹が立って
  きました。旦那さんが、可哀想すぎます。


●「おとうさんの手」 著者:まはら三桃 絵:長谷川義史
  講談社 2011年5月
    

  ~Amazon.co.jpの商品説明から引用~
    目をつぶると、ほら、見えてくる。
    きこえてくる。

    かおりのおとうさんは、
    目が見えません。
    でも、おとうさんは、においや
    音から、なんでもわかって
    しまいます。
    目の見えないおとうさんが見せて
    くれる、あざやかな景色と、
    家族のたしかなつながり。

    ※小学1年生から

  -----
  これぞ、児童書!

  鍼灸師のお父さんの手。

  目の見えないお父さんだけど、
  音や空気から周りのことを把握する
  ことができる。


●「おかあさんの手」 著者:まはら三桃 絵:長谷川義史
  講談社 2012年8月
    

  ~Amazon.co.jpの商品説明から引用~
    おかあさんの手は、いつから
    魔法がつかえるようになったん
    だろう?
    おかあさんは、いつからおかあさん
    になったんだろう?
    助産師の母と娘が、お月見の
    おだんごづくりを通して、
    手と心を重ね合わせる。

  -----
  これぞ、児童書!

  助産師のお母さんの手。

  赤ちゃんが生まれると、
  お母さんも生まれる。


●「わかって下さい」 著者:藤田宜永  新潮社 2018年3月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    行きずりの女に自分の過去を
    重ねるとき、幼な馴染にいとしさを
    覚えるとき、なぜか眼前の光景が
    まぶしく染まってゆく……。
    21世紀が忘れ去ってしまった
    恋の衝動を求めて彷徨う直木賞作家が、
    貴方の胸に熱い直球を投じます。

    恋は、遠い日の花火なんかじゃない、
    今そこにあるもの。恋は、若者たちの
    特権なんかじゃない、熱い思いの
    ストックなら、たんと持っている。
    恋の熾火にふと気づいて、
    掻き廻したくなるとき。
    たまさか出会った相手に、自分の
    過去を重ねてみるとき。
    直木賞作家の年季が物を言う短編集。

    【目次】
    わかって下さい/白いシャクナゲ/
    恋ものがたり/観覧車/
    エアギターを抱いた男/土産話

  -----
  ・わかって下さい
    過去に交際していた女性とその娘と
    ナツメロのコンサート会場で
    偶然隣の席になる。
    彼女は全盲になっていて、
    お互いの素性を話さないまま
    お互いの過去の思い出話をする。

  ・白いシャクナゲ
    妻に先立たれたが、
    妻の連れ子と暮らす初老の男性。
    娘とは実子の様に接し、その娘も
    成人して結婚しよう思う相手が出てきた。
    娘は実父を知らない。
    母から見せてもらった写真に
    似ている男性を見つけ、
    結婚前に会っておきたいと
    言いだす。

  ・恋ものがたり
    昔の恋人に会いたいと思い、昔の
    記憶を頼りに町を歩いている
    老婆に声をかけられた。
    この老婆は認知症で徘徊しているのか…。

  ・観覧車
    隣に部屋に住む俳優を訪ねた
    女優に、外にいる記者に対して
    アリバイになってほしいと駆け込まれる
    主人公である小さな出版社を
    経営する男性。
    その女優は、マネージャーから
    自分のことを教えられたという。
    しかし、主人公はそのマネージャー
    とも面識はない。
    なぜなのか。
    実は、そのマネージャーの女性の
    母親と付き合ったことがあった。

  ・エアギターを抱いた男
    主人公は初老の画家。
    たまたま家庭菜園で出会った
    同世代の男はギタリストだという。
    画家であることは言いだせず、
    絵画教室に通っていると言ってしまったが
    お互いの別荘が近いこともあり、
    親密になる。

  ・土産話
    定年退職後、地元に帰った友人
    を訪問する旅に出た初老の男性。
    そこで、自分か思いを寄せていた
    女性の元夫(かつ、男性の友人でもある)
    に偶然会う。

  --
  どのストーリーも60歳を過ぎた
  男性が主人公。
  全然境遇は違うのですが、心の中に
  ストンと落ちてくる物語ばかりでした。
  とても素敵な短編集でした。


●「ひかり生まれるところ」 著者:まはら三桃  小学館  2016年10月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    神社を舞台に描く、爽快で
    温かな青春物語。

    赤ん坊のころ、そして思春期と、
    ことあるごとに神社の存在に
    助けられて成長してきた主人公の
    希美。
    大人になり、夢をかなえて神職と
    して神社で働く彼女が、ある日、
    ご神木のそばに見たものとは?
    主人公の心の葛藤と成長を、神社の
    行事や境内で起こるさまざまな
    事件とともに生き生きと、
    そしてちょっぴりミステリアスに
    描いた物語。

  -----
  赤ん坊の時、たそがれ泣きが酷かったけど、
  神社に連れていかれてからおとなしくなったり、
  中学生の時、いじめが問題で引きこもりを
  していたときも祖母とともに神社を
  訪れてから落ち着いたりと、人生の傍に
  神社があった希美。
  大人になり、神職の道を
  進むことになる。

  過去の回想シーンと
  権禰宜として、精進する毎日を
  さわやかに描いた作品です。


●「泣き虫チエ子さん 愛情編」 著者:益田ミリ  集英社 2017年10月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    会社で秘書をするチエ子さんと家で
    靴の修理をするサクちゃんは、
    仲良しの夫婦。生まれも育ちも
    性格も違う二人は、お互いを大切に
    思いながら日々を過ごして──。
    心温まるコミック。

  -----
  益田さんの描く主人公って、結婚に
  憧れつつも一人の生活が気に入っている
  主人公の話が多いので、夫婦というの
  はまた、面白いです。
  それに、とても仲の良い夫婦で、
  旦那さんがとてもやさいい。
  で、主人公のチエ子さんは、
  ふとした幸せを感じて、涙して
  しまうタイプ。
  とても、ステキな夫婦です。


●「怖い絵のひみつ。 「怖い絵」スペシャルブック」 著者:中野京子
  KADOKAWA 2017年7月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    そのシリーズ刊行10周年を記念した
    展覧会が決定!

    「怖い絵」展
     2017年7月22日(土)~9月18日(月・祝)
       兵庫県立美術館、
     2017年10月3日(土)~12月17日(日)
       上野の森美術館 で開催。

    『怖い絵 泣く女篇』(角川文庫)の
    表紙も飾った「レディ・ジェーン・グレイの処刑」
    (ドラローシュ)が奇跡の初来日を
    果たすなど、見どころ満載の展覧会です。

    本書はその「怖い絵」展にやってくる
    名画の数々を中野京子が新たに解説した、
    「怖い絵」ファン必須のスペシャルブック。
    中野節が炸裂し、名画の恐怖が増幅します。
    また「怖い絵」がある世界の美術館MAPや、
    「怖い絵」展が実現に至るまでの悲喜
    こもごもの裏話、そして大の「怖い絵」
    シリーズファンという宮部みゆきと
    中野京子の豪華対談も収録!

    「怖い絵」シリーズと「怖い絵」展の
    すべてがわかる、正真正銘、保存版の一冊!

    「怖い絵」展の主要14作品を中野京子が徹底解説!
    「怖い絵」を楽しむために知っておきたい
    5つのこと。あの「怖い絵」はここにある。
    世界「怖い絵」MAP。
    「怖い絵」展オリジナルグッズ。
    汗と涙と苦労の連続!?
    「怖い絵」展ができるまで。

    【目次】
    中野京子が解説!
    (ダモクレスの剣/神罰/裁判/
    海の怪物/殺人/ラ・トラヴィアータ)/
    「怖い絵」展開催記念!
    対談 宮部みゆき×中野京子

  -----
  吉田羊の解説を聞きながら
  絵画を鑑賞すること怖さが増すという
  ニュースを聞いて、とても気に
  なっていた展覧会。

  何も知らずに絵を見るのと、その絵の
  背景を知って見るのとでは、印象が
  全く異なって来るそうです。

  展示会、、、機会があれば行ってみたい。


●「なみだの穴」 著者:まはら三桃  小峰書店 2014年10月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    なみだの穴は、泣くのをがまん
    している人のところに流れて
    くるんだ。なみだを流させるためにね
    -心がすっきり軽くなる。
    坪田譲治文学賞作家、なみだに
    まつわる6つの物語。

    【目次】
    なみだの穴/ぼくらの歩幅/
    パワースイーツ/妖精の家/
    最後の気持ち/なみだの捨て場所

  -----
  涙を我慢している人が「なみだの穴」を
  見ると、どんどん涙があふれてきて、
  その後はとてもすっきりするらしい。

  子ども達の回りで起きる、身近な
  泣きたいこと。
  転校で大好きな友達と離ればなれに
  なってしまうことだったり、試合で
  負けたり。

  そうだ!泣いてすっきりしよう!


●「爆笑! クールジャパン
  ~えっ?外国人は日本をそう思っていたの…!?~」
  著者:アレクサンドラ・ヘフェリン 絵:片桐了
  アスコム 2016年7月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    世界で最も愛されている国・ニッポン。
    でも、ジャパン・ラブな外国人が
    思い描いている日本が、実は
    トンデモナイ姿に…!!?
    日本とドイツにそれぞれ約20年の
    在住経験があるサンドラ・ヘフェリンさんが
    漫画で楽しく(?)レポートします!

    日本人が知らなかった日本、
    “再発見”…!?
    JPAN LOVEな外国人が考える
    「日本」がすごすぎる!

    【目次】
    第1章
     「えっ!?」なクールジャパンに
    巻き込まれた外国人たち
    (カナダ人・エミリー
     「緑茶にはもちろん砂糖でしょ!」/
     イラン人・アリー
     「日本人女性はみんな『おしん』の
      ような人です」 ほか)/
    第2章
     日本人の知らない「和食」
    (寿司って前菜?それともおやつ?/
     ヨーロッパの寿司屋で一番高いのが、
     お寿司ではなかった件 ほか)/
    第3章
     JAPAN LOVEな外国人が
     考える「日本語」がすごすぎる!
    (日本人は漢字を全部読めるんでしょ?/
     漢字で大事なのは意味よりも画数の多さ ほか)/
    第4章
     外国人は私たちの知らない
     「日本の文化」を教えてくれる
    (ベルギー人は『フランダースの犬』を
     日本で初めて知る/日本の夏が暑い
     なんて聞いてないよ~ ほか)/
    第5章
     日本を勘違いした外国人が語る!
     ビックリ仰天の「日本の慣習」
     (日本人の家の中は王族の世界に
     なっている/神社って毎週行くん
     じゃないの? ほか)

  -----
  日本人の持っている日本以外の国の
  イメージがあるように、海外の方が
  日本に抱いているイメージもあります。
  そのギャップを面白おかしく
  紹介したコミックです。


●「にらみ」 著者:長岡弘樹  講談社 2018年3月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    “にらみ”とは、刑事が公判を傍聴し、
    被告人が供述を翻したりしないよう、
    無言で圧力をかけること-。
    事務所荒らしで捕まり、懲役五年の
    判決を受けた窃盗の常習犯・保原尚道は、
    仮釈放中に保護司を殺害しようとした
    容疑で逮捕された。取り調べを担当
    する片平成之は、四年前の保原の裁判で
    “にらみ”をしていて面識があった。
    保原は自首しており、目撃者による
    面通しも終えているのだが、片平は
    納得していない。保原は人を殺めよう
    とするほどの悪人なのかー。
     (「にらみ」)
    驚きと情感あふれるミステリー傑作集!

    【目次】
    餞別/遺品の迷い/実況中継/
    白秋の道標/雑草/にらみ/
    百万に一つの崖

  -----
  ・餞別
    ホテルの部屋の明かりがついている
    窓でメッセージを作る類のお話。
    「クスリ」を「777」に
    変化させるという案が絶妙。

  ・遺品の迷い
    父が営んでいる遺品整理の会社で
    働く息子。
    しかし、実父ではなく、捨て子で
    あった息子は自分と一緒に置いてあった
    千円札メッセージの筆跡を元に
    実父を探していた。

  ・実況中継
   「宝石ザミステリー2」で既読。

  ・白秋の道標
   「宝石ザミステリー3」で既読。

  ・雑草
   「宝石 ザ ミステリー 2014冬」の
   「雑草の道」を改題。
 
  ・にらみ
   「宝石 ザ ミステリー 2016」
   で既読。

  ・百万に一つの崖
   主人公が崖から転落をして、
   大怪我をして、輸血が必要になる。
   しかし主人公の血液型はボンベイ型。
   (後で調べるとO型の亜種らしい。)
   その窮地を救ってくれたのが、
   同僚だった。
   しかし、その転落事故には裏があった。


●「白をつなぐ」 著者:まはら三桃  小学館 2015年10月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    坪田譲治文学賞作家が描く感動の
    駅伝物語

    毎年一月、広島で開催される
    都道府県対抗男子駅伝を舞台に描く、
    感動の駅伝物語。
    故郷を代表し、周囲の応援と期待を
    背負い、中学生、高校生、
    大学生・社会人と、世代の違う
    福岡県チームの七人が、たすきを
    つないで走る。
    選手それぞれが、悩み、葛藤
    しながらも走り続ける理由とは?
    そして、最後に待っていたドラマとは?

  -----
  昔、駅伝はあまり好きなスポーツでは
  ありませんでした。
  しかし、数年前に三浦しをんさんの
  「風が強く吹いている」を読んでから、
  箱根駅伝も楽しく思えるようになりました。
  マラソンのように一人の力ではなく、
  タスキをつなぐという行為が
  感動を呼ぶのでしょうね。
  途中でやっぱりウルウルきてしまいました。

  以下、登場人物メモ。

  監督  熊沢速一(とういち) 48歳
  コーチ 澄川佑太 大企業の駅伝部監督
      小野仁 八幡工業大学附属高校陸上部監督
          (おねえキャラ)
  中学生 ⑥佐々木和  光陵中2年
      ②山野海人  東西中学2年
       斉藤湊   大正学園中等部
             (控え)
  高校生 ⑤川原大貴  八幡東高校2年
       池田孝介  八幡工業大学附属高校
             (控え)
      ①沢田瞬太  有明学院
      ④谷山林太郎 有明学院
  大学生 ③水島颯   光精大学
  社会人 ⑦吉竹弘一  北九州総合運輸 37歳
       安岡慎一  澄川コーチと同じ会社
             (控え)


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正しい日本語

ちょっと前のことですが、海外に住む友人からのメッセージが
英語で書かれていました。

スラング(youをuとか、thanksをthxとか、thatをdatとか。)が多くて、
たかが、3行程度の文章なのにネットで調べながら
読む始末。

ネットで翻訳にかけても、ピリオドとかがなくて、
翻訳した文章が日本語になってない。

そういや、はりゅの友だちやはりゅのメッセージには
句読点がありません。
はりゅ曰く、最近の子は句読点を使わないらしい。

いまさらながらに気付いたのが、日常の文章では
主語を書かないことが多いということ。

仕事では句読点を意識して文章を書きますが、
主語をちゃんと書くことは意識しておらず、
暗黙の了解で主語を設定しています。


最近、中国の方と仕事をしているのですが、
(もちろん日本語を使って。)
主語を書いてなくていいのだろうか?と、ふと疑問に
思いました。

まぁ、半年くらい一緒に仕事をしてて、
無事に意思疎通ができているからよいとは
思うのですが…。

難しく考えるとダメなのかもしれません。

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2018.05.15

メロンパンとチーズケーキ

今日、まりあ母が
「ズームインサタデー 全国うまいもの博」で
浅草花月堂の「ジャンボめろんぱん」と
クリオロの「幻のチーズケーキ」を買ってきてくれました。

「幻のチーズケーキ」はシュワシュワの食感。
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黒い袋に入っているのが、プレミアムめろんぱん。
大きさは、普通のメロンパンの方が大きい。
でも、プレミアムの方がバターの香りがしっかりしていました。
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ごちそうさまでした。

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