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2008年12月の45件の記事

2008.12.31

初体験と人生二度目

午前中は、家族全員でせっせとお家のお掃除。
いわゆる、年末の大掃除ってやつ??

今更ですが、できるところだけやってみました。
まりあは掃除が嫌いなので、らりばどが主導権を持って
やってくれるので、本当に助かります。

午後一にはなんとか形になり、
17:50までにカラオケ屋に入ればOKという、3時間制の格安
フリータイムのカラオケに行く事になりました。
当初、16時くらいから行く予定だったのですが、らりばどに
トラブル対応のTELが入り、その対応が終わったのが17:30頃。

なんとか間に合いそうなので、行ってきました。
はりゅは、人生2度目、さちょははじめてのカラオケです。

夕食を兼ねて、適当にお料理もオーダし、3時間はほぼ
はりゅの為の童謡やアニメソング、羞恥心、アラジンなどの
歌のオンパレード。
途中、カラオケの音が大きすぎてイヤになり、「お家に帰る~~」
と言い出す始末。
正直、疲れました。
カラオケで歌うはりゅ


帰宅後は、年越しそばを食べました。
これで2008年も無事に終了しました。

今年は、さちょも誕生し、人生の大きな山をひとつ越えました。
2009年も元気に仲良く暮らしていきたいです。

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【ボウラード集計】年間(2008年分)

らりばどです。

ボウラード2008年分をアップします。

2008年度の集計結果はこちら。
※文字化けする人はエンコードを「日本語シフトJIS」に変更して下さいね。

過去の履歴をまとめたのはこちら。

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【ボウラード集計】月間(2008年12月分)

らりばどです。

ボウラード2008年12月分をアップします。

2008年12月度の集計結果はこちら。
※文字化けする人はエンコードを「日本語シフトJIS」に変更して下さいね。

過去の履歴をまとめたのはこちら。

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2008.12.30

さようならドミノピザ

高知の唯一のドミノピザのお店が12/31をもって閉店します。

ドミノピザ大好き人間としては悲しい限りです。

らり&まり家の忘年会とドミノピザ追悼(?)の意味を込めた
ラストオーダー。

さようならドミノピザ

「クワトロファミリー」のミルフィーユ生地をオーダし、
ドミノの味を噛み締めました。

あ~~、さみしい。

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2008.12.29

すぱにっしゅ と いんぐりっしゅっ!

らりばどは仕事納めの日に起きたトラブル対応の為に出社。

まりあの母の従兄弟の娘がスペインから遊びにきていると
聞き、まりあは彼女に会った事がなかったので、早速、会いに行きました。

名前はツイーギー。まりあより2歳年上です。
まりあ母の従兄弟は、若い頃からフランスに住んでいて、
ツイーギーの父となる人と出会ったみたい。
ちなみにツイーギーの父はスペイン人で、
ツイーギーはスペイン人と日本人のハーフということになります。

ツイーギーとまりあ達


ツイーギーはスペイン語と英語を話すことができ、日本語はほとんどわかりません。
なので、英語で一生懸命に話しをしてみました。

まりあとツイーギーの関係や、ツイーギーの母のことや仕事の事。
(彼女はカメラマン。)
そして、はりゅやさちょのこと。

ヨーロピアンは、自分の妹や弟ができると下の子にジェラシーをすごく
感じ、怒ったりするらしい。(いわゆる赤ちゃん返りが激しいみたい。)
はりゅは、そんな事はなかった?などと質問されました。

これを英語で。
”ジェラシー”が”ジュラシー”と聞こえるので、最初は何を言っているのか
さっぱりわかりませんでした。

久しぶりに英語の為に脳を使いました。
疲れたけど、とても楽しかったです。

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2008.12.28

お餅つき&まりあ飲み会

お昼間はまりあ実家にお餅つきに行きました。

いつもは、まりあ祖母の命日に合わせて、縁起のわるいと言われる
29日につくのですが、今年、29日は、母が仕事らしいので、28日に
お餅つきをしました。

餅つき器を使ってつくので、情緒はないですが、
保育園で臼と杵を使ってついているのを見ているので、
まぁ、よしとしましょう。
保育園ではお餅を丸めさせてはくれないので、
今日はお餅を丸めるという体験をさせるのがメインです。

一晩水につけたもち米をザルにあげて、30分ほど水を切る。
で、29分蒸す。そして、12分間つきます。
餅つき器とはりゅ

全部で4升分をつきました。
まりあ実家とまりあ母のいとこの家の分、そしてまりあ家用の3家族分の
鏡餅を61個、作りました。
鏡餅

鏡餅をつくる時って、2臼分から餅をとらなくちゃいけないんだって。
しらなかった。


その後、らりばど、はりゅはまりあ実家で夕食をごちそうになり、
まりあは、高校の友人との飲み会へ。

華珍園で中華をたらふく食べ、2次会はえーじのおばさんのお店へ。
しゃべりすぎて、声がガラガラになってしまいました。
とっても楽しかったです♪

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2008.12.27

図書館&らり、インフルエンザ予防接種

今日で、市の図書館も仕事納めです。

予約していた本が届いているということで、受け取りに行ってきました。
先日、年末年始に読む本は大量に借りてきていたのですが、すでに
2冊読んでしまったので、追加しました。


その後、スーパーに買い物に行き、らりばどはインフルエンザの
予防接種に行きました。
やっと打つことができました。

これで、インフルエンザへの対策はOKかな?

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2008.12.26

仕事納め&はりゅ、インフルエンザ予防接種

今日は、仕事納めです。

はりゅの園は27日の土曜日も預かってもらえますが、
はりゅは今日で通園納めです。


鼻水の調子も少しはマシになったので、園が終わったあと、
インフルエンザの予防接種に行ってきました。

診察室に入るまでは、注射するのなんて全然気にしていない
様だったのですが、名前を呼ばれたとたん大泣き状態。
「いや~~~~、いや~~~~」の連呼。

いや~~~、ほんますごかったです。
泣き叫ぶ状態で無理やり注射をされ、診察室から出てきたときには
待合の人たちに、ニヤっという暖かい(?)微笑みを頂きました。


そうそう、この病院で高校の同級生Y子に会いました。
お子さんが風邪の様でした。
あまりゆっくり話せませんでしたが、ご近所なので、また
バッタリ会うこともあるでしょう。

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最近読んだ本一覧58

●「海の底」 著者:有川浩  アスキー・メディアワークス 2005年6月
    

  横須賀に巨大化したザリガニのような甲殻類来襲した。
  来襲した日は、入港していた海上自衛隊の潜水艦『きりしお』での
  イベントが行われており、巨大に甲殻類から逃げる為、潜水艦に逃げ
  込んだ少年少女達。
  自衛隊員の夏木と冬原も潜水艦に逃げ込む。
  彼らの運命はどうなるのか?  

  短編集「クジラの彼」の中の【有能な彼女】と【クジラの彼】はこの作品の
  スピンアウトなんですね。

  【有能な彼女】が夏木と潜水艦に逃げ込んだ少年少女の一人・
  森生(もりお)望との話。
  【クジラの彼】は冬原の話。

  もう一回「クジラの彼」を読んでみようと思います。
  「海の底」を読んだ事によって、もっと楽しめそうな気がします。

●「竹中式マトリクス勉強法」 著者:竹中平蔵 幻冬舎 2008年10月
    


  1の努力で10の成果。日本一の学習法、初公開。何を勉強したら
  いいのか?座標軸に書いてみると、面白いほど今の自分がわかる。

   小泉内閣の経済財政政策担当大臣で、
   現在、慶應義塾大学の教授を務められている竹中氏。
   私は賛成する政策ではありませんでしたが、郵政民営化を実現
   させた功績者(?)の一人です。

   こんな事を言うのは、失礼とは思いますが、「この人、やっぱり、
   すごいかしこい人なんだなぁ~」と思います。

   「マトリクス勉強法」といのが勉強の仕方の手法なのかと
   思って、読んでみましたが、手法ではなく、勉強の種類を
   4種類(天井がある、ない、武器としての勉強か教養としての勉強か
   をマトリクス的に分類)に分けています。

   武器としての勉強で天井のある勉強が社内試験や資格試験など
   の「記憶勉強」、
   天井のない勉強が経済学や英会話などの「仕事勉強」。
   人と人を結ぶ勉強では、天井があるのが「趣味勉強」、
   天井がないのが教養や人間力を高めるための「人生勉強」です。

   自分が習得したい勉強が何のかを分析することで目標が何なのか
   を明確にすることが大事だと言っていました。 


●「PLATONIC SEX」 著者: 飯島愛  小学館 2000年11月
    

  故・飯島愛さんの追悼の意味も兼ね、読んでみました。
  小学生の頃から、25歳頃までの自伝です。
  あまりにも自分の生活と違う生活なので、
  なんか、作り話を読んでいる様な気分になります。

  でも、実際にこういう生活をしている人って東京とかにはゴロゴロ
  いるのだろうなぁ。
  この本はある意味、人生勉強の一つですね。

  本を読んでて、ふと思い出したのですが、私、このドラマを見た事
  がありましたわ(^^ゞ



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2008.12.25

らりまり家のサンタ

一応、らり&まり家にもサンタがやってきた様です。

さちょには、米で作ったおせんべい、
さちょのプレゼント


はりゅには、お菓子の詰まったディズニープリンセスのブーツと
プリキュアのぬりえ、
はりゅのプレゼント


らりばどには、リバーシブルのベルト
まりあは、カフェインレスのコーヒーです。

これで、ウチのサンタが誰だか分かるかな~。(^^ゞ

あと、昨日、はりゅが園で作ってきたクリスマスツリーの形を
したかぶりものです。
クリスマスツリーのかぶりもの


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2008.12.24

干し柿、その後

11/25につるした渋柿が、1ヶ月経ち
いい感じに仕上がってきました。

干し柿、その後

白い粉のふきぐあいもバッチリです。
カビじゃないよ。。。

さっそく、ひとつつまみ食い♪

おいしい~~。
あんぽ柿より、固めのものが好きなまりあでした。

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2008.12.23

一足早くクリスマス祝い

昼間にらりばど実家でクリスマスのお祝いをしました。

ケーキはまたまたササのケーキです。
ガトーショコラでチョコが濃厚なケーキでした。

ササのクリスマスケーキ


サンタの飾りにかぶりつくはりゅです。
はりゅに食われるサンタ

はりゅは、ジジババからクリスマスプレゼントに、幼児向けの雑誌と
トレーナーとハイソックスとお菓子をもらいました。


一方、クリスマスなんておかまいないさちょです。
クリスマスなんて関係ないさちょ

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2008.12.22

はりゅ、お休み

相変わらず調子のわるいはりゅ。

だいぶ良くなったものの、念の為に保育園はお休みさせました。

体調が悪いとは言え、元気なはりゅ。
ドタバタ遊びまわります。

さちょの面倒もみながらはりゅの相手をするのは疲れます。

おうちでたくさんの子供の面倒を見ているママって、尊敬です。

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2008.12.21

はりゅ、継続中

やっぱり、はりゅの調子がよくありません。

鼻水、鼻づまり、咳、熱です。
元気なのは元気だし、それなりにご飯も食べているのですが…。

今日は昼から高知新聞社主催の「クリスマスこども大会」というのに
行く予定でした。
吹奏楽の演奏やアニメ映画、あとおみやげをもらえるらしかったのですが、
残念です。

折角、入場整理券があるので、保育園のママ友4人に連絡
をしてみましたが、1人は行く予定で、整理券を入手済み、
あとの3人ははりゅと同じ症状でダメ。

うーーん。
大丈夫か?ウサギ組。

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2008.12.20

はりゅが調子悪いのに、やっきにく~。

先日から咳がでていたはりゅ。
朝、あまりにもひどいのでらりばどが病院へ連れていきました。
単なる風邪ですが、熱もあり、当初は公民館で開かれるクリスマス会に
行く予定でしたが、中止しました。

しかし、夕食は、らりばど弟夫妻と一緒に焼肉を食べに行きました。
前々から予定してたし、夕方には比較的元気になっていました。

お店はらりばど弟がよく行くという焼肉屋
「焼肉飯店 太福屋」というお店です。

----
焼肉飯店太福屋
高知県高知市稲荷町7-16
TEL:0888-882-7901
----

ホルモンがめちゃウマ。
ホルモンなのに、トロっととろけるような感じです。
ホルモンがこんなに美味しいとは思いませんでした。

カルビ、ロースもとってもやわらかくてとっても美味しかったです。

久しぶりにお肉。
また、食べに行きたいです。

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さちょ、6ヶ月

早いもので、今日でさちょも6ヶ月になります。

しかし、いまだに寝返りをしません。
きっと、うつぶせの状態があまり好きではないので、寝返りに
魅力を感じないのだと思われます。(^^ゞ


歯だけは、一丁前で、下2本が生えてきています。
さちょ、6ヶ月

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2008.12.19

さちょ、三種混合予防接種(2回目)

今日は、三種混合の2回目です。

先日、百日咳の子供と接したので、接種可能かどうか電話で
問い合わせたところ、症状がでていないのであればOKということで
早速行ってきました。

さちょ、三種混合予防接種(2回目)


詳細は、「さちょ検診記」の「12.三種混合予防接種(2回目)」に載せます。

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しょうごいんだいこん

まりあ叔母に「しょうごいんだいこん」という大根をもらいました。

初めて聞く大根の名前なので、ネットで検索してみると
「聖護院大根」と書き、京野菜のひとつらしい。

カブのような真ん丸い大根です。
聖護院大根

お味は普通の大根なのかなぁ?

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マギーヘルシーメニューの当たり!

ネスレのサイトで応募した「マギー」の商品が当たりました。

「ヘルシーメニュー」というレトルトタイプのシチュールーです。
http://maggi.jp/healthy/index.asp
マギーヘルシーメニュー

お味は、ビーフシチューとシーフードチャウダー。

ビーフシュチューだと1皿あたり、41kcal、
シーフードチャウダーだと21kcal。
パッケージに書いてある材料とレシピで作ったら、
1皿あたり、ビーフシチューが239kcalで、
シーフードチャウダーが136kcal。

この位のカロリーだったら、お腹一杯食べても安心だね。

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2008.12.18

お悔やみ

会社の元上司のお父様が亡くなられたので、
さちょを、らりばど実家に預けて告別式に参列してきました。

この上司のおかげで今の職務階級にあがれたし、
いろんな側面からのモノの考え方を教えてもらいました。
今仕事を続けられているのも、この上司のおかげだと
思っています。
機会があるならまた一緒に仕事がしたいです。


さて、告別式が11:00からだったのですが、
らりばど母に、「帰り道に買ってくるものはない?」と
尋ねたら、「お弁当を買ってきて。」と言われました。
月~水曜日はらりばど父が3連休だった様で、今日はなにも
したくないそうです。


当初、スーパーのお弁当にしようかと思ったのですが、
せっかくなので、「m’s kitchen」のお弁当と¥105ケーキを
買って帰りました。

らりばど母には日替わり弁当(¥400)、
まりあの分は唐揚げ丼(¥350)。

先日、A嬢宅で食べた唐揚げ弁当はすごいボリュームだったので
少なそうな丼ものにしたのですが、甘かった…。
こちらも、ご飯がたくさんで、お腹一杯になるボリュームでした。

日替わりも、美味しそうでした♪
おやつに食べたケーキも美味しかったです。

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2008.12.17

はりゅの身体測定

今日は月1回の身体測定の日です。

ほとんど前の月と変わりがなく、毎月がっかりする日です。

どーーーーーーん、と大きくなることはないのでしょうか…。

大丈夫か?はりゅ。

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2008.12.16

大変、、、心配。。。

知り合いのお子さんが「百日咳」にかかった様で、
1週間の入院です。
なにやら、夜中の咳発作がひどいらしい。

さちょも先日、数時間会ったので、もしかしてうつったかもしれません。
三種混合の予防接種を1回しているのは効くのかしら?

今度の19日に、三種混合の2回目の接種可能かどうかも聞かなきゃ。

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2008.12.15

Fit君、車検中

現在、Fit君が車検中です。

11月、12月は、車の保険の支払いがあるし、
毎年、FitかLifeの車検があるので、ドデカイ出費が続きます。

車の維持費ってホンマ大変。
でも、2台ないと困るし…。

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2008.12.14

フツーの休日

今日はお天気も良くないつもりだったので、特に予定は
立てていませんでした。

なので、おうちでゆっくり過ごしました。
昼過ぎにミ~♪がさちょの洋服などを持ってきてくれました!
ミ~♪、いっつもありがとう。


おやつにはさつまいものニョッキをはりと二人で作りました。
さつまいもを切ったり、一緒に丸めたり、茹でたりと
楽しくクッキングができました。
きなこと砂糖を混ぜたものをまぶして食べました。
美味しかったです(*^_^*)

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2008.12.13

クリアアサヒ 1ケース!

「ブログ記事を読んで応募しよう!」というネット応募の懸賞で
クリアアサヒ1ケース(350ml×24本)が2万名様に当たるという
ものがありました。

見事に当選!
1ケースが届きました♪
やったーーーー!!
クリアアサヒ


中に「ご存知ですか?」という冊子が入っていて、
「新ジャンル」と呼ばれるお酒の説明がありました。

「新ジャンル」には、2種類あるそうです。

ひとつが「リキュール(発泡性)①」。
これは、麦を使っているもので、麦芽を原料とする発泡酒(麦芽
使用率50%未満)にスピリッツを加えたもの。

もうひとつが「その他醸造酒(発泡性)①」。
こちらは、大豆などを使っているもので、糖類、ホップ、水および
大豆たんぱく・えんどうとうもとこしを原料として発酵させたもの。

ちなみに、アサヒクリアは前者の様です。


最近、お酒に関してめっぽう弱くなっているので(飲むのも知識も)、
勉強になりました。

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クリスマス発表会&はりゅの誕生日

今日は園のクリスマス発表会です。

保育園にサンタさんがやってきて、クリスマスプレゼントがもらえます。
中華のチャーハン皿のセットとお手拭タオルとお菓子セットをもらいました。

歌と合奏と劇の発表もとても元気に、大きな声でできていました。
はりゅ、すばらしかったです!


そして、今日ははりゅの誕生日。
らりばど祖母がケーキを買ってくれ、らりばど実家でお祝いを
してくれました。
ケーキは、 フリュイティエ・ササのアンパンマンの絵をしたケーキです。
http://m-sasa.com/index.php

はりゅの誕生日ケーキ


誕生日プレゼントは、
らりばど父母から、リオ&スティッチの手のりぬいぐるみ、鉛筆1ダース
らりばど叔母からのリュックサック。

そして、らりばど&まりあからはくもんの日本地図パズルです。

よかったね、はりゅ。

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2008.12.12

A嬢宅訪問

先週、A嬢宅を訪問予定でしたが、さちょの手足口病疑惑があり
延期にしていました。

ドラッグストアの育児相談に行ってから、訪問しました。

Sちゃんもずいぶんと大きくなった様に思います。
A嬢宅訪問


さて今日のランチは、パスタ。
A嬢ご推薦のパスタソースを使ってのボロネーゼです。
A嬢は市販のソースにさらにひき肉を加えるとの事。
そうかぁ、こうすればらりばどが熱望する肉肉しいボ
ロネーゼにすることができます。
ナイスアイデアです♪


おやつは、まりあが作ったパウンドケーキと
A嬢がイオンのカルディコーヒーファームで買ってきてくれた
ラグノオ(http://www.ragueneau.co.jp/index.html)の「ポロショコラ」と
まりあが買ってきた「栄養士さんが考えたおいしい黒ごまぷりん」。
http://www.e-aoi.jp/dessert.html
黒ごまぷりんは高知の会社「(有)アオイコーポレーション」が
作ったモノで、亜鉛を多く含んだデザートです。
A嬢宅おやつ1

あと、納豆パウンドケーキの話をすると、A嬢が出してきてくれた
お菓子「あとひき納豆おこし」
A嬢宅おやつ2


これは全然納豆の味がしません。
ピーナッツは入っていないのに、ピーナッツのような風味です。
(株)ソーキという会社が作っている様です。
http://www.sooki-ocean.com/

今日もお腹一杯で帰宅しました♪

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2008.12.11

クリスマス発表会の総合練習=地域交流会

今日は、園のクリスマス発表会の総合練習兼地域交流会です。

いつもクリスマス発表会は、親がたくさん見に来るので、
会場も人がいっぱい。
なので、おじいちゃん、おばあちゃんがゆっくり見れないという
こともあり、地域の人や、おじいちゃん、おばあちゃんを招いて
のクリスマス発表会です。

らりばどの祖母、らりばどの父母と一緒にさちょも連れて見に
行ってきました。

第一部では、歌と合奏。
歌は、「公園へ行きましょう」
合奏は、「きのこ」です。


第二部では、劇「グリーンマントのピーマンマン」を披露します。
はりゅは、『僕たち私たち』(いわゆる、一般大衆)の役です。
グリーンマントのピーマンマン

ひとつの役を4,5人の子供が演じるのですが、
『僕たち私たち』役の中では、はりゅが一番声が出ていたと思います。
↑やっぱ、親バカ?!

よく頑張りました。

あと、クリスマスツリーの飾りに、11/23にまりあ実家近くで
採ってきたくぬぎの実を使ってくれていました。
クリスマスツリーの飾り

なんか、うれしいネ。

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2008.12.10

最近読んだ本一覧57

●「かーかん、はあい  子どもと本と私」 著者:俵万智  朝日新聞出版 2008年11月
    

  まりあの好きな俵さんの本。
  シングルマザーとなった俵さんが1歳~3歳児までの間、
  息子さんに読み聞かせた絵本を紹介しているエッセイ集です。
  挿絵に五味太郎さんの絵が使われているのもイイです。

  本中に
  「言葉は、つかえばつかうほど減るのではなく、つかえばつかうほど
  増えるもの。小さいうちから、たくさんつかって、たくさん言葉を貯金
  してほしいな、と思う。」というものがありました。
  俵さんの息子さんって、きっと表現力豊かな、綺麗な日本語を
  使う人に育つのだろうなぁ、と思いました。

  また、俵さんオススメの「かみさまからのおくりもの」(樋口通子)を
  はりゅに読んでみようと思いました。
  そして、はりゅに「はりゅはかみさまから何をもらったの?」と質問
  してみたいと思います。

●「食べちゃえ!食べちゃお!」 著者:野中柊  幻冬舎 1998年10月
    


  洋食が得意なアメリカ人の旦那様。
  和食担当は柊さん。
  そんな二人が作りだす料理であったり、はたまた、お気に入りの
  ピーナッツバターやおばあちゃんの作ってくれるみつまめだったり。
  とにかく美味しいもの尽くめエッセイ集です。
  
  気になった料理が、「アイスクリームソーダ」と「クイーン・シバ・ケーキ」。  
  「クイーン・シバ・ケーキ」は旦那様のお母様が作るケーキらしいので、
  口にすることができないのが残念。
  チョコレートはフランスから取り寄せたダークチョコで、そのチョコをラム酒
  に浸して湯せんにかけて溶かす。
  一方、バターと砂糖を白っぽくなるまで泡立て、卵黄と先ほどのラム酒
  入りチョコ、粉末アーモンド、刻んだアーモンド、小麦粉を加えて、最後に
  固く泡立てた卵白をさっくり混ぜ合わせる。これをオーブンに入れ25分
  焼く。
  焼きあがったケーキにチョコレート、ラム酒、濃いめに入れたコーヒー、
  バターを合わせて作ったチョコレートアイシングを表面にたっぷりと
  塗る。
  柊さん曰く、このケーキを知ってから、ほかのチョコケーキに対する
  愛情や情熱は一気に消え失せたらしい。
  うーん、食べてみたい。。。

  あと、「アイスクリームソーダ」。
  調べてみると「クリームソーダ」の事らしい。

  アメリカの「ダイナー」という店の「アイスクリームソーダ」は、
  分厚い大きなグラスの底にチョコレートシロップがたっぷり沈んでいて、
  その上のチョコアイスが2スクープ。グラスの中はほとんどアイスだと
  いうのに、さらにプレーンソーダが注がれ、最後の仕上げにグラスの
  縁から溢れんばかりのホイップクリームが飾られている。

  文章だけでも、スゴさが伝わってくる。。。
  すごいカロリーだと思うが、食べてみたいです♪


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らりばど、一日早く

木曜日に帰高予定が、一日早く、戻ってきました。
作業が順調で帰ってこれたのかと思いきや、
その反対で、うまく進まず、仕切り直しになったとのこと。

お土産はトーラクの「神戸ショコラ」です。
http://www.toraku.co.jp/
神戸プリンを作っている会社です。
神戸ショコラ_パッケージ

中は、二口くらいのサイズの濃厚なチョコケーキです。
神戸ショコラ_中身

チョコが濃い~~~!(*^_^*)

いつもありがとう。

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2008.12.09

らりばど、関西出張&ガソリン価格

今日から、らりばどが関西へ出張です。

朝の冷え込みは相変わらずなのですが、昼ぐらいまでは
お日様も出ていて過ごしやすかったです。

でも、昼過ぎから雲が広がり、気温も下がる一方。。。
寒い。

そんな中、図書館から、予約している本が届いているとの
連絡があったの、はりゅのお迎え前に図書館に行きました。

行きがけにいつも行く、ガソスタの前を通ったのですが、
レギュラーガソリン価格が日に日に下がっていきます。
土曜時点で98円だったのですが、日曜には97円、そして
火曜日には95円になっていました。

今が底値かな~。

下がりすぎるのもなんか、不安になります。

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最近読んだ本一覧56

●「妻と恋人  おぼれる男たちの物語」 著者:亀山早苗  中央公論新社 2008年5月
    


  夫と呼ばれるいろいろな男性の浮気の体験談的な事を書いた本です。

  男は、30歳代後半と50歳代になって浮気をする率が高いらしい。
  30歳代後半というのはわかるような気もするが、50歳とは。
  子供が高校生や大学生になって手が離れた頃に間がさすのだろうなぁ。

  夫婦はいつまでたっても他人なのか!?
  うーん、難しい課題ですね。


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2008.12.08

最近読んだ本一覧55

●「阪急電車」 著者:有川浩  幻冬舎 2008年1月
    

  大好きな有川さんの作品。
  8駅からなる阪急電鉄今津線の乗客を舞台にした作品。
  短編集的であるが、各編の乗客が互いにクロスしていて、
  ストーリーの概要を内容を書きづらいですが、
  とても面白かったです。
  恋の始まりあり、別れあり。
  ちょっとした人生を垣間見たような気がします。

  話の中に高知の地酒(土佐鶴、酔鯨、桂月)の名前が出てきて
  なんか、うれしかったです。

  今津線沿線の駅を知っていればもっと楽しめたのになぁ
  と思いました。

●「最後の恋」 著者:阿川佐和子ほか  新潮社 2005年12月
    

  8人の女流作家の恋愛短編集です。


  春太の毎日(三浦しをん)/ヒトリシズカ(谷村志穂)/
  海辺食堂の姉妹(阿川佐和子)/スケジュール(沢村凛)/
  LAST LOVE(柴田よしき)/わたしは鏡(松尾由美)/
  キープ(乃南アサ)/おかえりなさい(角田光代)

  ○春太の毎日(三浦しをん)
    主人公は犬(?)の春太(ネコではなく、おそらく犬だと思う。)
    春太は飼い主の麻子の事が大好き。なので、麻子の恋人である
    米倉に嫉妬をしている。。。

    犬の気持ちを擬人的に表現していて、ほのぼのとした
    心温まるストーリーです。

  ○ヒトリシズカ(谷村志穂)
    主人公・吉村瑞江の彼・高梨留木(るき)は世界の山に登るカ
    メラマン。年に数回しか、家に戻る事はない。
    写真や自然に興味がない瑞江であったが、
    彼が出かけている間、瑞江は、北海道に滞在し、自然の写真を
    撮る様になっていた。留木が帰ってきたときに、瑞江がどの様に
    過ごしていたかを理解してもらう為だった。
    一年に一度、彼が必ず帰ってくる日がある。
    その日に瑞江は札幌発羽田行きの飛行機に乗っていた。
    浮き足立つ心。これで何度目のフライトだろう。

    部屋にたどり着くと、留木の母からも電話がかかってくる。
    丁寧にあいさつする瑞江。

    その様子を銀のフレームの中から留木は見ているのだった。

    ---
    ちょっと悲しいストーリーでしたが、ジンとくるものがあり、
    よかったです。なんか、感動しました。

    
  ○海辺食堂の姉妹(阿川佐和子)
    海辺にある両親が開いた食堂を切り盛りする姉妹。
    姉は明るく、人付き合いも良く、店のフロアで客対応をする。
    一方妹は内気で、口数も少なく、台所で料理の担当をしている。
    ある日、両親が相次いで他界。そのショックで妹が寝込んで
    しまう。
    
    姉は内気な性格の妹の事が心配で、妹を残してヨメに行くのは…
    と思っていた。自分は妹に比べてば、美人だし、人付き合いも
    それなりにこなすことができるので、大丈夫だと思っていた。

    しかし、妹が寝込むと、店の常連客が二人と町の靴屋の男が
    相次いで妹を心配で尋ねてきた。
    驚く、姉。いつの間に妹はそんな付き合いをしていたのか?

    最後に尋ねてきたのは常連客である銀行員。
    姉は妹にその銀行員を薦めていた。

    てっきり、その銀行員も妹の事を心配して尋ねてきたのだと思う
    姉は、冷たい態度をとる。

    しかし、その銀行員は姉を心配して尋ねてきたのであった…。


  ○スケジュール(沢村凛)
    主人公の妙はスケジューリングが上手。
    幼い頃から、もらったチョコレートを計画的に食べたり、夏休みの宿題も
    自分が立てた計画通りに済ませてしまう性格であった。
    OLになり、自分の人生も「24歳で結婚相手と知りあい、25歳で結婚を
    する。もし、その計画が実行できないのであれば、1歳づつ引き上げて
    いく。」という予定を立てていた。
    
    妙のスケジュールは完璧に実行され、、予定通りに結婚相手を見つけ、
    後は結婚するばかりとなった。

    計画通りのはずだった。
    しかし、女友達と飲みに行った時、女友達の従兄弟グループと一緒に
    飲む事になり、その中の男性に恋に落ちてしまう。

    妙は「天音妙、24才です」と自己紹介する。。。

  ○LAST LOVE(柴田よしき)
    通販会社に勤める真由美は30歳代で係長の席についた。
    コンパで知り合った沢本はTV会社に勤務し、5年の付き合いになっていた。
    結婚を意識しはじめたとき、沢本から「自分はバツ一、かつ、真由美以外に
    好きな女性がいる。決して二股というわけではなく、自分の片想い。
    この恋が最後の恋だと思っている」と告白される。

    「最後の恋だって!?自分はブービー賞なのか!!」
    と怒り狂う真由美。

    それから仕事に打ち込み、成果もあげるが、何かむなしい…。
    そんな中、父親の知りあいの高橋という病理研究をする
    サラリーマン医師と見合いをする。
   
    あまり乗り気ではないが、結婚をすれば好きになるだろう
    という気持ちの真由美。
    そんな中、沢本が離婚したという噂を耳にする。

    沢本の最後の恋がどうなったのかが気になる真由美。
    真相を知りたくて沢本を呼び出すが。。。
   

  ○わたしは鏡(松尾由美)
    大学の文芸部で編集長をすることになった比呂。
    部で発行する会誌の原稿を部員から集め、編集する任務。
    
    もう少しで締め切りという時、ロッカーに匿名の原稿が入れられていた。
    美容院の鏡の気持ちを描いた作品。
    いったいだれがこの原稿を書いたのか?。。。

  ○キープ(乃南アサ)
    15歳の時の恋を引きずり、本気の恋愛が出来ない35歳のOL。
     結婚はしてみたものの5年で破綻。会社では係長の座についたものの
     上司も部下も使えない人間ばかりで、辟易していた。
     今日も、ボトルをキープしているバーでマスターを相手に愚痴ってみる。
     15歳の時の恋の呪縛は解けないのか。

     ある日、部下の男性社員から、「もう少し、ちゃんと僕の方を見てくれても
     いいんじゃないですか。」と言われ、動揺している自分に気づく。

     このバーでボトルをキープするのも最後かもしれない。。。


  ○おかえりなさい(角田光代)
     主人公の大学生はボロアパートに住み、バイト代も映画や本や飲み代に
     消えていた。憧れの1歳年上の女学生とのデート費用を捻出するために
     同じアパートに住む草加部という男から宗教のパンフレットを配る
     バイトを引き受ける。
     ある町で尋ねた家には老婆が住んでいて、彼を快く迎え入れてくれた。
     老婆はぼけてしまって彼をだれかと間違えている様で、ビールや手料
     理で彼をもてなしてくれた。
     彼が帰ろうとすると「また、きてくださるか?」と尋ねた。
     そうして、彼は老婆の家に通う様になった。

     彼は、老婆のビールや手料理でとてもくつろいだ時間をすごすことが
     できた。
     こういう時間に彼はあこがれていたのだ。

     ~という昔話を明日、離婚する妻に話した。


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2008.12.07

鬼の倒れている間に…

昨夜、保育園の忘年会に行ったらりばど。
帰宅したのは1:30頃。


朝、起きてこれない。


はりゅやさちょがいるとゆっくり寝れないだろうと思い、
二人を連れて、イオンへ。
鬼の居ぬ間にお買い物♪(?)

写真屋さんに、昨年、撮影したはりゅの七五三の写真を
CDに焼いてくれとお願いしていたので、それの受け取りに行きました。

そして、お正月用の着物にと刺繍入りの半襟を買いました。
まりあの半襟

それから、フードコートで昼食を食べたり、ジャスコで買い物をしたり…。
帰宅したのは14:00頃だったのですが、まだ、らりばどは撃沈中。

近所のスーパーに買い物に行き、らりばど実家に夕方まで待避していました。
17:00頃に帰宅すると、らりばども立ちあがれる様になっていました。

やりすぎです、らりばど。

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2008.12.06

お餅つき

今日は保育園のお餅つきです。

らりばどとまりあでお手伝いに行ってきました。

餅米を捏ねるらりばど。
餅つき_餅米を捏ねるらりばど


餅をつくまりあ。
餅つき_餅をつくまりあ


↑餅をつくのはパパ連中がメインだけど、単なるやりたがり。


餅を食べるはりゅ。
餅つき_餅を食べるはりゅ


子供たちにはお土産のお餅が配られます。

お手伝いをした父兄もお土産でお餅がもらえました。
杵づきのお餅って本当に美味しいよねー。
やった~。

で、夜は忘年会。

らりばどが出席しました。
お店に行く前に「ウコンの力」を一気飲み。

さて、らりばどはどうなったでしょう・・・?

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2008.12.05

らりばど、岡山出張土産

らりばどの岡山出張土産です。


定番のきびだんご。
プレーンと、マスカットときなこ味です。
岡山出張土産きびだんご

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最近読んだ本一覧54

●「サンタのおばさん」 著者:東野圭吾 /杉田比呂美  
                     文藝春秋 2001年11月
    

  ~文藝春秋の紹介文~
    今年もイヴが近づいて、恒例のサンタ会議が開かれます。
    新しく加わる女性サンタを認めるかどうかで、会議は大騒ぎに……。


  ----
  東野圭吾さんが初めて書いた絵本だそうです。
  絵もかわいくて、ほんわかさせられた一冊です。

  本中には、各国のサンタが出てきて、アフリカのサンタは黒人。
  アフリカサンタが加わるときには、サンタの肌が黒くてもいいのか?という
  様な論議が交わされたそうです。
  今回は女性のサンタがOKか否か。

  「日本では父親の威厳が失落している中。さらに女性のサンタとなると、
   父親の立場がなくなる・・・」と言ったような意見も出て。。。

  最後にちょっとほろりとさせられるストーリーで、さっと読めるので
  オススメです。

  ちなみに東野さんの著書『片想い』から生まれた作品らしいです。


●「子育てしながらママがイキイキ輝く法」 著者:山崎洋実  
                アスキー・メディアワークス 2007年9月
    

  ~楽天の紹介文~
    ママがハッピーなら家族もハッピー。
    家庭の太陽であるママがいつも心にゆとりを持ち笑顔でいられたら、
    家族もハッピーです。ママの影響は、本当に家族にとって大きい
    のです。子育て中のママこそ、自分の気持ちを大切にしていって
    欲しいのです。  

   ----
   ママが幸せなら、確かに家庭内は明るくなりますよね~。
   でも、イラつくもんはしょうがいないもん。←開き直り。

   本中に、
   子供に「何でできないの?」とか「なぜ、そんなことがわからないの?」
   と質問するのは無意味。理由を聞いても、できないものができるように
   なるわけではない。
   「なぜ?(WHY)」と聞かないで、「どうやったら?(WHAT)」や
   「どのように?(HOW)」に置き換えて、「どうやったらいいと思う?」
   とか尋ねるといいそうです。

   「WHY」は過去を見つめるときに使う言葉だそうで、
   コーチングの世界では「過去は変えられない。でも未来は変えられる。」
   という考え方があります。
   過去の原因を探るのではなく、これからどうすればいいかに着目しよう
   と著者は言っています。

   確かに、一理あると思います。でも、まりあは、必ずと言っていいほど
   原因を追究します。はりゅにも原因を質問します。
   原因がわかれば、解決策がみつかるので、「今度からはこうしようね」
   とアドバイスします。
   原因を理解しないままでいると同じ過ちを繰り返すと思います。
   この考え方って、子供におしつけちゃだめなのかな?


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2008.12.04

コンデンスミルクパウンドケーキ&ゆうの会&お誕生日会

午前中はネットで見つけたコンデンスミルクを使ったパウンドケーキを
作ってみました。
でもバターを使わずサラダ油を使ったものなので、
パウンドケーキとは言えないかも…。
コンデンスミルクパウンドケーキ

ふくらみはいいし、肌理も細かく、しっかりした感じの生地に仕上がりました。
でも、しっとり感がないし、バターの風味が好きなまりあにとってはやっぱり
物足りないなぁ~。
もうちょっと改良が必要かも…。

その後、近所の図書館で開催される小さな子供向けのお話の会
「ゆうの会」へ。
絵本を読んでもらったり、手遊び歌を教えてもらったり、
クリスマスをテーマにしたパネルシアターがあったりと、楽しい30分を
過ごしました。


さて、保育園では12月のお誕生日会の日。
はりゅがキラキラした冠をもらってきました。
お誕生日会

さちょにもかぶらせて、ゴキゲンのはりゅでした。

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2008.12.03

「しまじろう型カップ」再び

11/15に書きましたが、カゴメケチャップのバーコードを送ると
もれなく「しまじろう型カップ」をもらえます。

2個送って、今日届きました。
しまじろう型カップ、再び

合計3個。
せっかくもらったので、何か作らなきゃね。

ちなみに、今日は先日干した干し柿を「甘くな~れ~、甘くな~れ~」と
もんでみました。
楽しみ~♪

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2008.12.02

文旦ケーキ&手足口病

今日は、らりばど祖母に用事があって、祖母宅を訪問していました。
手ぶらで行くのも失礼かなと思い、近所のスーパーの地産地消
コーナーで見つけた「文旦ケーキ」とやらを持っていきました。
文旦ケーキ

文旦の皮をすりおろしたものが入っているのかな?
柑橘系の酸味と文旦のちょっとした苦味がイイ感じでした。

昨日、ミルクが飲めなかったさちょも、塗り薬なしにミルクが
飲める様になりました。

一方、はりゅ。
保育園から帰ってきて、靴下を脱ぎながら、
「かーさん、今日、蚊にかまれたがやき~。」と足を見せてきます。
って、11月になって蚊はいないでしょ!?

見ると、小さな水泡がいくつもできています。

保育園にお迎えに行った時、はりゅと仲良しの女の子が
手足口病にかかっているという話を聞いたばかり。

「大当たりっ!」という感じでしょうか・・・。
でも、熱は出ていないんだよなぁ。

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最近読んだ本一覧53

●「サンカクカンケイ」 著者:小手鞠るい  世界文化社 2007年3月
    

  相変わらず、小手鞠さんの描く女性は重~い恋愛をするなぁ、
  と思います。
  あかねと俊輔のサイダーのようなさわやかな関係が好きです。


  ~楽天での紹介文~
    『エンキョリレンアイ』に続く恋愛小説三部作、第二弾。
    京都・岡山・東京―三つの都市に広がる幼なじみ三人の、
    優しく切ない純愛物語。
  
  ----
  広瀬あかねは、東京都内のホテルに勤めている。
  中、高校生時代は地元の岡山で過ごしていた。
  中学生の時に東京から転校して来た堂本龍也のことを好きになり、
  高校生になってからつきあいだす。
  龍也は芝居をするため、高校を中退し、京都の劇団に入る。
  あかねは龍也にのめりこみ、龍也の後を追い、京都の大学に進学する。
  しかし、龍也はずっと二股をかけていて、あかねは大失恋をする。
  それ以来、龍也には会っていない。
  
  一方、あかねの幼なじみ・武藤俊輔とあかねは、家族ぐるみでの付き合いが
  あり、社会人になっても、俊輔が東京出張の際に会ったりしてた。

  ある日、あかねは、俊輔に「俺たちってずっとサンカクカンケイだよ」と
  いうことを言われ、俊輔の思いに気づき、付き合い始める二人。

  しかし、付き合い始めてから、龍也が出演している舞台があることを
  あかねは知り、舞台を見に行く。
  成長した龍也を見届けたいという思いだけであったが、いきなり
  勤務先のホテルに龍也が現れる。

  この3人のサンカクカンケイはどうなるのか?
  ----
  

●「レンアイケッコン」 著者:小手鞠るい  世界文化社 2008年3月
    

  ~楽天での紹介文~
    彼と、生まれて初めて、結婚したいと思った。たったひとつの恋を貫く、
    恋愛結婚がしたいと思った。運命の出会い、そして感動のフィナーレ。
    『エンキョリレンアイ』三部作、完結篇。
  
  ----
  八木雪香は京都の大学を卒業後、アメリカに語学留学し、
  帰国後は翻訳の仕事をしている。
  アメリカ留学の間に、画家で美術の教師・黒柳和道(くろやぎ
  かずみち)に出会い、恋に落ちる。
  アメリカ国内といっても、和道と雪香は遠距離恋愛であったため、
  「くろやぎさん」、「しろやぎさん」と呼び会い、電子メールで、
  愛をはぐくんでいった。

  雪香が日本に戻るときに、和道は「ギリシアに寄った後、日本に
  雪香を迎えに行く。結婚しよう。」と言っていたが、そのまま音信普通
  になってしまった。

  和道の事を忘れられない雪香。
  雪香も28歳になり、親類のおばさんにお見合いをすすめられ、
  イヤイヤながらも自分を変えないといけないと思い、見合いをする事に。

  お見合い相手は、国内外のデパートの営業をしている・波多野遼太。
  しかし、遼太は、待ち合わせ時間に遅れるわ、映画の上映中の間は
  寝ているわで、散々な相手だった。もちろん、見合いを断った雪香。


  ある日、雪香は絵本の雑誌者のHPで、絵本の紹介をしているサイトを
  発見した。
  そのサイトを運営しているのは、「くろやぎ」という人物らしい。
  和道の事がフィードバックしてくる雪香。
  雪香は、「くろやぎさん」にメールを送った。

  そして、「くろやぎさん」と「しろやぎさん」のメールは再び始まった。
  いい感じにメールのやりとりをする二人。

  「くろやぎさん」は、和道なのか?
  しかし、ある日、和道の姉と名乗る女性から連絡が入る。
  それは、和道がギリシアの海で行方不明になり、この世の人では
  なくなっていたという悲しい知らせであった。亡骸もあがっていないらしい。
  悲しみに打ちひしがれる雪香であったが
  新しい「くろやぎさん」のメールは、そんな雪香をやさしく包んでくれた。
  
  ある日「くろやぎさん」からのメールで、「くろやぎさん」が遼太であること
  を知った雪香。
  二人はお見合いの待ち合わせをした場所で再度待ち合わせをすることに
  なった。。。。



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らりばど、岡山出張

高知駅を6:00に出発する列車に乗って、らりばどが岡山へ出張です。

列車の中で食べられるようにと思い、昨晩のうちに
おにぎり2個とゆで卵を用意していました。

帰宅したらりばどに、「なんか、昭和のお弁当やねぇ」と言われたので、
「ナンなら、みかんも持っていく?」と返答してやりました。

しかし、ゆで卵は、らりばどの晩酌のつまみに変わってしまいました。(^^ゞ

今朝、らりばどが出発するときには、相変わらずお見送りはできず、
布団の中から「いってらっしゃい」だけ言いました。
ダメ妻ですね~。

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アンパンマン列車2

 
シートも。。。
 
 
 
車内は「だらけ」って感じです。
 
子供は喜びそうです。
 
 

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アンパンマン列車

 
外から見ることは度々ありましたが、乗るのははじめてです。
 
車内はパンこうばの模様が描かれています。
 
 
 
 

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2008.12.01

さちょ、ミルクを飲めない

11/30の夕方にミルクを10ccと母乳を少しだけ飲んださちょ。

そのまま寝て、夜中の12時過ぎに、泣き出しましたが
母乳を少し飲んだだけで、グズリだしました。

3時過ぎに再び泣き出し、母乳とミルクをあげると、最初は
乳首に食いつくが、すぐにはきだして泣きます。
その後、おむつを替えたり着替えさえたりしても、グズリ続け、
らりばどが抱っこをして、寝かしつけてくれました。

朝になり、母乳やミルクを与えようとしても、すぐに乳首を
離します。でも、お腹は空いているので、泣き続け。。。


口の中を見てみると、何箇所か口内炎の様になっています。
きっと、これが痛くて飲めないのでは?

早々に病院に連れていき、見てもらいましたが、
おじいちゃん先生もよくわからないみたい。
赤くただれているが、口内炎でもないし、手足口病でもない。

とりあえず、痛みを和らげる塗り薬をもらって、様子見です。

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