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2017年6月の33件の記事

2017.06.30

最近読んだ本一覧494

●「風の谷のナウシカ1」 1984年7月
 「風の谷のナウシカ2」 1983年8月
 「風の谷のナウシカ3」 1984年12月
 「風の谷のナウシカ4」 1987年3月
 「風の谷のナウシカ5」 1991年5月
 「風の谷のナウシカ6」 1993年11月
 「風の谷のナウシカ7」 1994年12月
   アニメージュ・コミックス・ワイド版
  著者:宮崎駿  徳間書店
    
    
    
    
    
    
    


  -----
  中学生くらいの頃に、1~4を読んだことが
  あり、尻切れトンボのまま。
  映画とは全然違うストーリーだということは
  憶えていたのですが、こんな難しいストーリー
  だったとは…。

  映画は2巻の前半位までをまとめたものですが、
  ここまでの展開もちょっと違う。
  形ある巨神兵も出てこないし。

  映画のシーンと同じシーンではセリフの
  声を想像できるし、サントラも思い浮かびます。


●「モモンガの件はおまかせを」 著者:似鳥鶏  文藝春秋 2017年5月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    お馴染みの楓ヶ丘動物園の飼育員たち
    --大型哺乳類担当の僕(桃本)、
    げっ歯類担当の七森さん、ツンデレ
    獣医の鴇先生、そしてカルト的人気、
    爬虫類担当の変態・服部くん
    --が、動物たちにまつわる謎を解き
    明かす、人気ミステリーシリーズ最新刊!

    ・楓ヶ丘動物園飼育員たちが休日に
    バーベキュー、僕と服部くんは買出しに
    出かける。犬の散歩をしている男に
    道を訪ねたのだが、連れていた
    柴犬の様子に僕は不審を抱く。
    (「いつもと違うお散歩コース」)

    ・七森さんに憧れるボランティア少年
    長谷井翼君の友人・今成君の家猫
    スコティッシュフォールドのトビーが
    男に連れ去られたという。トビーは
    夜帰ってきたのだが、オートロックで
    密室の家に、男はどうやって侵入し、
    トビーを連れ出したのか?
    (「密室のニャー」)

    ・楓ヶ丘動物園飼育員メンバーの面々
    が、警察署から連れ立っての帰り道、
    僕の頭部にフクロモモンガが飛来して
    きた。どうも古いアパートの二階から
    逃げたらしいのだが、部屋の様子が
    おかしい。ドアを開けたところ、
    そこには部分的にミイラ化した死体
    が……。ケージもあり、ここで飼われ
    ていたことは間違いないのだが、
    いったい誰が何の目的で死体のある
    部屋でモモンガ(モモモ氏)の世話を
    していたのか?
    (「証人ただいま滑空中」)

    体長は最低でも1メートル、体重も
    最低50キロという謎の大型生物が
    山の集落に出現。その「怪物」を
    閉じ込めたと聞いて向かった廃屋は
    もぬけのからだった。「怪物」は
    どうやって抜け出したのか?
    考え込んでいた鴇先生の顔が
    蒼ざめる……。(「愛玩怪物」)

    【目次】
    いつもと違うお散歩コース/
    密室のニャー/証人ただいま滑空中/
    愛玩怪物

  -----
  いつも通りの楽しい動物園のメンバ。
  似鳥さんの注釈やあとがきも毎回
  楽しみです。


●「キュンとしちゃだめですか?」 著者:益田ミリ  文藝春秋 2013年7月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    歩道、電車の中、映画館、ラーメン屋の前、
    コンビニのレジ周辺、その他もろもろ。
    あなたの「キュン」はどこに隠れてる?
    甘酸っぱいときめき満載のイラストエッセイ。

    【目次】
    サラリーマンにキュン/街中でキュン/
    あのセリフにキュン/
    そのリアクションにキュン/
    さらっとしたキュン

  -----
  日常の日常、ホントに身近なことで
  キュンとしたことをまとめたエッセイです。
  ホントになんでもないことばっかり
  なんですけどね。


●「ラジオ・ガガガ」 著者:原田ひ香  双葉社 2017年5月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    喜びも哀しみも、いつもラジオが
    傍にいてくれた。夢破れ、逃げる
    旅路の果てで聴いた【オードリーの
    オールナイトニッポン】。
    ケアハウスで暮らすラジオ歴35年の
    老女は、今夜も【深夜の馬鹿力】に
    胸をときめかす
    --など、実在する人気ラジオ番組に
    耳を傾ける人々の姿を描く連作5篇。

    人生で大切なことはすべて深夜の
    ラジオが教えてくれた。夜更けに、
    ラジオのスイッチを入れる。きょうも
    一日、いろいろあった。みんな、
    どんな事情を抱え、なにを考える?
    私たちは、精いっぱい生きている。
    実在するラジオ番組に耳を傾ける人々
    の人生を切り取った哀歓5篇。

    【目次】
    三匹の子豚たち/アブラヤシのプランテーションで/
    リトルプリンセス二号/昔の相方/
    We are シンセキ!/
    音にならないラジオ

  -----
  ・三匹の子豚たち
    一人暮らしをやめ、ケアハウスで
    暮らすことにした老女。
    三人の息子がいるが、2人目の後に
    流産した娘のことをきっかけで、
    ラジオを聞くようになる。

  ・アブラヤシのプランテーションで
    就職したが、うまくいかない生活。
    大学時代にラーメン屋でバイトを
    したことがあるのがきっかけで
    大学時代の先輩に声をかけられ
    シンガポールでラーメン屋を開くことに。
    日本を離れるときに、友人が選別の
    iPodに入れてくれたラジオを聞く。

  ・リトルプリンセス二号
    ラジオシナリオを描いている主婦。
    ネットで「花ゲリラ」という活動を知り
    参加する。

  ・昔の相方
    主人公の旦那の大学時代の友人がお笑い
    コンビとして人気が爆発した。
    旦那は友人が売れないころ、金銭的な
    援助をしていたこともあるが、その
    ことをラジオで「マヌケな男」として
    笑い話にされる。

  ・We are シンセキ!
    女子高生が主人公。
    悩み相談のラジオ番組に、
    同じ高校の友だちがチアリーディグの
    クラブ内でいじめがあり、それを
    放置しておくことができないと相談する。
    しかしその相談者がいじめの首謀者。

  ・音にならないラジオ
    シナリオライターを目指す男性。
    とありシナリオコンテストで最優秀賞を
    獲得し、担当者に何作ものプロットを
    提出するが却下ばかり。
    彼女にももうそろそろ定職について、
    結婚してほしいと言われる。
    主人公はもう一度同じシナリオコンテストに
    シナリオを提出する。

  --
  小中高生の頃は、深夜番組を録音して
  よく聞いていたな。
  とんねるずのオールナイトニッポンを
  120分テープに。
  A面とB面の切り替えの時に、録音
  されていない箇所が惜しかった。
  懐かしい。

  最後の「音にならないラジオ」は
  寂しいラスト。
  ハッピーエンドにしてほしかったな。


●「サムライせんせい 1」 2014年11月
 「サムライせんせい 2」 2015年9月
   著者:黒江S介  リブレ
    
    

  ~Amazon.co.jpの商品説明から引用~
    「サムライせんせい 1」
     ちょんまげ頭に着物で颯爽闊歩する
     ぼくらの先生は、お侍。
     なぜだか分からないけど、幕末から
     やってきたらしい?
     見慣れぬ文明に右往左往する先生は、
     町の皆さんの好奇の目に晒されて……。

     笑いあり、感動ありの侍タイムスリップ!

    「サムライせんせい 2」
     江戸時代の牢獄の中から、平成の世に
     タイムスリップ!!

     居候先で学習塾の手伝いをする
     武市半平太であったが、周囲に馴染め
     ないまま日々は過ぎてゆく……。
     そんなある日、生徒達の危機に直面!!
     半平太は不審者を倒し、無事生徒
     たちを救えるのか--?

  -----
  図書館司書さんに、返却された本で
  所蔵してる図書館に移送するので
  読まないかと勧められた本。
  「面白いか?」と聞くと、「映像化も
  されているし、今度、映画にもなる」
  と。
  その後すぐに、高知でロケがされると
  知りました。

  読んでみると面白い!
  正直歴史は苦手なので、武市半平太が
  何をした人なのか、詳しくは
  知らなかったので、勉強になります。

  3、4巻も楽しみですし、映画が高知で
  先行上映されるみたいなので、見に行きたいです。


●「田中角栄 「情」の会話術
  -相手を熱くし、人を動かす言葉の極意-」
  著者:向谷匡史  双葉社 2016年7月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    没後20年を超えて今なお、私たち
    の心を揺さぶる田中角栄の言葉。
    1000人を超す聴衆を一瞬で
    惹きつけ、長年の政敵ですら絡め
    取ってしまう、言葉の魔術はいかに
    して生み出されたのか?
    単なるレトリックやコミュニケーション
    術を超えた、角栄の“名言力”の肝を
    作家・向谷匡史が「情(じょう)」を
    キーワードに読み解く。
    「ウソはつくな、夢を熱く語れ」
    「相手が聞きたいことを第一声で放つ」
    「“なぜならば”の説明は回転木馬方式で」
    「ミエミエのお世辞にしない
     『誉め言葉』の鉄則」
    「挫折や失敗を自己PRに使う」
    「断る時ときはハッキリと、誠意をもって」
    「愚問をテコにして、相手を取り込む」
    「響く言葉は本気の気配りから生まれる」
    などなど、今この瞬間から使える
    「角栄流言葉の極意」が満載!
    大好評『田中角栄 相手の心をつかむ
    「人たらし」金銭哲学』に続く第二弾。

  -----
  最近、田中眞紀子さんの「父と私」を読んで、
  田中角栄さんについてもっと知りたくなり、
  手に取りました。
  人を引き付ける話し方、内容。
  勉強になります。


●「ピエロがいる街」 著者:横関大  講談社 2017年5月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    兜市役所の秘書課に勤務する比南子
    は困っていた。スローガンに
    「開かれた市政、会いに行ける市長」
    を掲げる宍戸市長は、時間さえ空いて
    いればどんな来客でも応対する。
    兜市は製薬会社が工場を国外移転する
    ことが決まり、かつてない財政難に
    陥っていた。市議会では大荒れが
    予想される中、今日も市民は市長に
    会いにくる。
    ところ代わって兜市の駅前。
    就職活動がうまくいかない立花稜が
    ベンチに座って悩んでいると、顔に
    白粉を塗り、真っ赤な口紅を塗っ
    たピエロに話しかけられた。
    「願いごとを一つ、言ってみろ」
    立ち去らないピエロに仕方なく
    就職したいと話すと、稜はピエロに
    雇われることになる。ピエロは毎晩
    困った市民を助けるために活動
    しており、稜はそれを手伝うが……。

    兜市が抱える難題に次々と直面する
    市長とピエロ。ピエロの正体が
    判明したとき、物語は鮮やかに反転する!

  -----
  【登場人物】
  宍戸市長  兜市の市長
  謎のピエロ 兜市をよくするために
        迷子の犬捜しや台風で帰宅できない
        キャンプの子どもらの救出、
        病院の外科医探し、殺人事件の犯人
        探しなどをする
  今西比奈子 宍戸市長の秘書
  立花稜   就職活動中の大学生
        親は部品工場を営むが製薬工場の撤退で
        経営難に。
        ピエロと一緒に行動する中で、
        救急救命士を目指すことにする。
  藤井伶奈  兜市中央病院の看護師
        医師不足で悩む
  城島    新聞記者。ピエロの指示の元、
        田沼援会長殺人事件の謎を追う。
  二本松議員 兜市議会のドン
        議員の弟は建設会社を経営。
  松本江利香 NPO法人の代表で二本松議員の
        推しで次期市長を目指す。
        弟は35年前に公園の遊具の事故で
        死亡。

  --
  最初は、怪我により一線を退いたピエロ(父)
  とその息子のちょっと寂しい描写から始まる。
  地域を点々としてピエロの細々とした収入で
  生活する親子。

  それから場面が一転し、兜市の小さな問題を
  解決していくピエロが登場。
  危機に立たされている宍戸市長とその周りの
  登場人物。
  宍戸市長の後援会長の田沼が殺害される事件も
  発生し、最後に会った宍戸市長が疑われる。
  さらに公費を使ってバリ旅行をしたという疑惑も
  発生。

  一方、謎のピエロは迷い犬を探したり、
  兜市中央病院に東京から中路という外科医を
  連れて着たり、宍戸市長の息子がキャンプに
  行ったが台風で、戻れなくなったため救出に
  向かったりと問題を解決していく。
  田沼後援会長の事件も、35年前に発生した
  公園での遊具の事故が絡んでいることを
  突きとめる。

  犯人を突きとめたとき、その犯人が宍戸市長を
  刺そうとする。そこに現れて、宍戸市長を
  助けるのは…。

  最後は、宍戸市長の息子・幸喜(こうき)が
  大人になり、兜市職員になった場面。
  父・幸蔵が心臓関係で倒れる。母・凜子が
  救急車を呼ぶ。
  そこに到着したのは稜。そして、運ばれるのは
  中央病院。そこには伶奈と中路が。

  すべてが再びつながります。

  ネタバレになりますが宍戸市長=ピエロだと
  思い込んでいました。

  私の感性にぴったりの作品。
  最後の騙された感と、面白さ、さらに涙もあり。
  ★3つです。


●「フォークロアの鍵」 著者:川瀬七緒  講談社 2017年5月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    羽野千夏は、民俗学の「口頭伝承」を
    研究する大学生。“消えない記憶”に
    興味を持ち、認知症グループホーム
    「風の里」を訪れた。出迎えたのは、
    「色武者」や「電波塔」などとあだ名
    される、ひと癖もふた癖もある老人たち。
    なかでも「くノ一」と呼ばれる
    老女・ルリ子は、夕方になるとホーム
    から脱走を図る強者。ほとんど会話が
    成り立たないはずの彼女が発した
    「おろんくち」という言葉に、千夏は
    妙な引っ掛かりを覚える。記憶の森に
    潜り込む千夏と相棒の大地。
    二人を待っていたものは……!

    乱歩賞作家の傑作長編・深層心理ミステリー。

  -----
  川瀬さんの得意(?)とする民俗学を
  題材にした作品。

  千夏の研究を手伝う大地という高校生も
  有名私立高校に進学したものの、
  毒母親に反発し、高校も中退してしまう
  という人物。

  最後は、監禁された小学生2人を見つけるという
  突拍子もないエンディング。
  すごい繋げ方だなぁ。


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朝から大泣き

今日も、はりゅが朝から大泣き。
「今日、テスト発表や・・・。」と。
食欲もあんまりないし、
もう、困り果ててます。


さちょはさちょで、全然勉強に身が入らん。
この先、授業についていけるのか、心配で
たまりません。

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2017.06.29

参観日

今日は、さちょの参観日。


道徳の授業で、「町の中のひとにやさしい工夫」ということで
体が不自由な方や高齢者、妊婦、子どもにやさしい
工夫がされていることを見つけるいうものです。

ノンステップバスやいろんな場所にある手すり、
点字、点字ブロック、エレベーターのボタンや鏡、
各種製品の印などです。

さちょも頑張って発表していました。


参観後、先生との学年懇談。

さちょが連絡帳を書いてこないことを先生に
話すと、「あ~、書きませんね~。」と。
あと、「『学校がつまらん。まだ3年も学校にいかんと
いかんが?』と言っています。」という話を
したら、
「あ~、それも行ってますね。
最近、エジソンを読んだらしく、
『エジソンは小学校に行かなかったので、
俺はエジソンになる。』と言っていました。」と。

その後、学童の先生との会話でも、
「最近、言うことを聞いてくれませんね。」と。

もう、困り果ててます。

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2017.06.28

歯医者

今日はちょの矯正の定期検査の日。
予約が19:00だったので、帰宅するのが20:00
近くになりました。

行く前にパンを食べていたので、お腹はなんとか
持ったのですが、帰宅してから「お腹すいた~。」の
コーラス。
致し方ないので、昨夕のおかずの残りと何かのために
と買っていたカップラーメンにしてみました。

子どもらはたまにしかカップラーメンを食べられないので、
喜んでいました。(;^ω^)

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2017.06.27

いっぱいいっぱい

はりゅが、昨日、今日とシクシク泣き始めました。

やらないといけないことがいっぱいだが
時間が足りないと。

全部が全部すべて完璧にできるものではない。
優先順位をつけなくちゃ。
という話をして落ち着かせたのですが…。

そのくせ、ごはんが終わった後に、ゲームをしてやがる。
どうしたものやら。

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2017.06.26

蒸し暑い

梅雨の合間的な一日だったのですが、
お日様がからりと乾かしてくれるような
日ではなく、曇り空で、蒸し暑い一日でした。

今日、お洗濯すればよかったな。
明日は昼から雨模様の様です。

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2017.06.25

さちょの誕生日プレゼント

午前中、らりばど母がさちょの誕生日プレゼントを
買ってくれるというので、イオンに行きました。

はりゅの浴衣を見たり、まりあの買い物をしたり、
最後にさちょの買い物。
コナンのジクソーパズルを買ってもらっていました。
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帰り道にちびから本舗のお弁当も買ってもらいました。

さちょは昼からバスケの練習、
はりゅはお友達が遊びに来たので、
まりあは家でのんびり(あんまりできなかったけど)してました。

夜になって、らりばど+まりあからの
さちょの誕生日プレゼントがやっと届きました。
170625_02

子ども用のキューです。
大人用よりも少し短めです。

最近、らりばどのジャンプキューでずっと練習していたので、
これでもっと上手になってほしいものです。

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2017.06.24

個人面談

今日ははりゅはいつも通り学校、
さちょはバスケの練習。

その間にまりあはお顔のメンテナンス。
手触りが最高です。

帰宅後、さちょと昼食を食べ、ビリヤード。

さちょが自分の用事でお出かけしたので、
まりあははりゅの学校に行き、担任の先生と
個人面談。
中間テストの結果と日常のことを会話しました。

はりゅが昨日より鼻づまりが酷いので、
部活を早退させてもらって、耳鼻科へ。

さらに、はりゅの部活のジャージが出来上がったので
それを受け取りにスポーツ店へ。

夕方にはさちょの散髪に行き、なんだかんだと
忙しい一日でした。

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2017.06.23

SUBWAY&コストコ

今日は、まりあは年休。

平日でなきゃできない用事を済ませ、午後からは
大学時代の友人とのおしゃべり。


朝一で、さちょの誕生日プレセントの商品の交換の
為に、ヤマト運輸さんに商品の持ち込み。

それから警察署に行き、はりゅの拾った落し物の
引き取り。

午後からの友人とのおしゃべりの間に食べるおやつ
を買いに。
ディスカウントストアでたまに開催されるコストコ祭りへ。
いつも買うもの躊躇するティラミス(¥1790)を購入。
3家族で分ければ大丈夫かもと思い。

リョーユーパンのマンハッタン10個入り(¥598)と
チーズベーグル6個入り(¥445)を購入。
これだったら食べきれるサイズかも。

他にもカレーパンとかアンパンとか、
定番のピザ、チーズケーキ、プルコギ、ロールパンなどが
ありました。
いっつも売れ残りしか見てないので、開店直後に
行けてよかったです。

夕方までおしゃべりして、帰り道にSUBWAYで
サンドウィッチを購入。
¥790の1商品だけ除き、全品サンドウィッチが¥390!!!
いつもは高くて手が出せないサンドウィッチを購入。

味千ラーメンに引き続き、サンキュー価格でした。

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2017.06.22

拾得物

先日、はりゅが拾った拾得物が、
はりゅの権利になりました。

平日でないと受け取れないので、
まりあが受け取りに行っていいかと
警察署に問い合わせしました。


「この前、おらが拾った財布をおばあちゃんが
警察に届けてくれるって言いよったけど…。」と。

「おばあちゃんに警察に届けてくれた?って
確認した?」とさちょに聞くと、
「『届けた』って言いよった。」と。

「なら、3か月が経って、落とし主が見つからん
かったら、さちょのもんになるわえ」。と答えました。

それから少しして、さちょが、
「その財布に、”メンジョ”がはいちょった。」と。

「”メンジョ”って何?おふだみたいなもん?」って
尋ねると、さちょがまりあの会社のIDカードを
見せながら、
「こんなん。」と。


「あ~~~~、、、、免許証ね。」とまりあ。

さちょが「そう!それ、それ。」。

なら、絶対にその財布は受け取れんわな。。。

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2017.06.21

ラーメン

本日、水曜日から金曜日までの3日間、
近所の味千ラーメンが18周年ということで
通常680円の味千ラーメンが、味千ラーメンの日(毎月22日)
と同じ390円!
子どもらと夕食に食べに行きました。

3人で1杯ずつ食べても1170円。
嬉しいね。
熊本ラーメン、美味しいね。

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2017.06.20

博物館&飲み会

今日は、会社の記念日で早々に退社可能でした。

部のイベントで、高知城歴史博物館に行きました。
その後、懇親会。

高知城歴史博物館は開館後、3日目に
はりゅの学校行事で行きましたが、
第2展示室は展示入れ替え中で見られず、
第3展示室は、ごっそりと展示が入れ替わっていました。
これなら何回行っても楽しめそうです。

今日は、さちょの誕生日でもあるので、さちょが寝る前に
は帰宅しました。

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2017.06.19

眠い

昨日、一昨日とさちょの試合続きで、お疲れモードの
まりあ。

今朝も眠い。
日中も、お弁当を食べた後、眠い。

なんとか睡眠時間は確保しているはずなんだけど、
睡眠の質が悪いのかしら。

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2017.06.18

マイクロミニ大会&さちょのお祝いケーキ

今日は3年生以下だけの大会が開催されました。
3年生が4人、2年生が1人でなんtか5人そろったので、
出場することができました。

2Q制で4試合しましたが、全部負けてしまいました。
初心者が3人いるので、致し方ない結果なのですが、
1勝くらいしてほしかったな。

最後の試合が、なんとかリバウンドが取れて
得点につなげられたり、パスからのシュートが決まったりと
少しほいところが見えました。

午後からは小学校に帰ってきて、練習。
一日よく頑張りました。

まりあは試合から帰宅後、はりゅとらりばどの父の日の
買い物に行きました。
保冷のタンブラーを買いました。

あと、さちょの誕生日祝いのケーキも
今日買ってお祝いをしてあげようと、浜幸に寄りました。

先日、チラシで見かけた「しろくま」というケーキが
かわいらしかったので。
170618_01

夕食後に、ハッピーバースデイの歌を歌って
お祝いをしました。

あと、季節の大福の「青梅大福」を買いました。
170618_02
甘酸っぱくて、この季節らしい商品でした。

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2017.06.17

春季交歓大会

今日は、さちょのバスケの試合。
小学校に7:30集合で、お弁当もつくらなくちゃいけないので、
5:30起床です。

おにぎりを作るのが面倒だったので、
ふりかけを混ぜ込んだご飯の海苔巻に
しました。
1本を半分にだけ切ってラップに包んで完成です。
楽チン。

午前中は予選の2試合。
3チームの三つ巴なので、2勝したチームが
決勝戦に進めます。


残念ながら1敗1分けで、決勝には進めず。

参加チームが6チームなのですが、
総合で3位(もう片方のグループの2位も同じ)になりました。
1勝もしていないのに3位とは。

さちょは、あまり出番はありませんでした。
4年生以下の試合でもいいところはナシ。

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2017.06.16

最近読んだ本一覧493

●「サイレント・マイノリティ 難民調査官」
  著者:下村敦史  光文社 2017年4月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    新宿の路地裏で殺されたシリア人の
    男性。彼の妻は事件以後、未だに
    行方不明のままだという。
    フリージャーナリストの山口秋生は
    彼と交流のあったアルバクル一家の
    取材中、隣に住むシリア人の親子が
    東日本入国管理センターに収容されて
    いると知る。一方、東京入国管理局の
    難民調査官・如月玲奈は、シリアから
    逃れてきた父と娘に聞き取り調査を
    行う。難民認定を切実に訴える父に
    対して娘は、「お父さんは日本に
    住みたくて嘘の話をしています」と
    異なる証言をする。どちらかが嘘を
    ついているのか?困惑する玲奈の元に
    来た山口の取材申し込みから、事態は
    誘拐・脅迫事件へと発展していく-。
    乱歩賞作家による、疾風怒涛の
    最新ポリティカル・ミステリー!!

  -----
  「最近読んだ本一覧466」で読んだ
  「難民捜査官」の続篇。
  (シリーズ化されるのか!?)

  今回はシリア難民のお話。
  イスラム国や反アサド大統領派などの問題も
  登場し、ホットな話題を扱っています。
  ホットと言っても、どす黒く重い問題です。


●「後悔と真実の色」 著者:貫井徳郎  幻冬舎 2009年10月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    あの強固な呪縛から、いつか解き
    放たれたかった。若い女性を襲い、
    死体から人指し指を切り取る連続
    殺人魔「指蒐集家」が社会を震撼
    させている。警察は、ネットでの
    殺人予告、殺害の実況中継など犯人の
    不気味なパフォーマンスに翻弄され、
    足がかりさえ見えない。その状況下、
    捜査一課のエース、西條輝司はある
    出来事を機に窮地に立たされていた-。
    これは罠なのか?被害者たちに
    つながりはあるのか?犯人の狙いは
    何か?緻密な構成で不器用に生きる
    男たちを活写する傑作長編。

  -----
  続篇の「宿命と真実の炎」が刊行されて、
  これを読む前に読んでおかないと…と思い
  手に取りました。
  名探偵と言われた一課の西條。
  冷たい家庭とそれを補うためのような
  不倫関係をリークされ、どんどん
  落ちぶれていく。

  一方、「指蒐集家」が起こしたとされる
  若い女性が滅多切りにされ、人差し指を
  切断されて持ち去られる事件は、予想外の
  人物が犯人。(全然予想外という訳でも
  ありませんが。)

  「宿命と真実の炎」が楽しみです。


●「BUTTER」 著者:柚木麻子  新潮社 2017年4月
    

  ~Amazon.co.jpの商品説明から引用~
    木嶋佳苗事件から8年。獄中から
    溶け出す女の欲望が、すべてを
    搦め捕っていく--。
    男たちから次々に金を奪った末、
    三件の殺害容疑で逮捕された女、
    梶井真奈子。世間を賑わせたのは、
    彼女の決して若くも美しくもない
    容姿だった。週刊誌で働く30代の
    女性記者・里佳は、梶井への取材を
    重ねるうち、欲望に忠実な彼女の
    言動に振り回されるようになっていく。
    濃厚なコクと鮮烈な舌触りで著者の
    新境地を開く、圧倒的長編小説。

  -----
  「木嶋佳苗事件」をモデルにした作品。
  梶井真奈子ことカジマナに感化される
  女性記者・里佳。
  里佳はカジマナの記事を書くために
  面会に行き、カジマナのいう通りの食事を
  するようになる。「単純に、自分が
  美味しいと思うものを食べる」ということで
  どんどん太っていく里佳。

  「ナイルパーチの女子会」でも感じた
  のと同じ、とても不思議な気持ちに
  なりました。里佳はなんで、こういう
  考え方に感化されていったんだろう?と。

  健康のため、スタイルのためと思って
  食べたいものを食べず、食べたくも
  ないようなものを食べる。
  「この気持ちは大事でしょ!?」って
  思うんだけどね。
  カジマナに聞かれるときっと笑われる
  のでしょう。


●「ストラディヴァリウスを上手に盗む方法」
  著者:深水黎一郎  河出書房新社 2017年5月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    若き天才女性ヴァイオリニストの
    凱旋コンサート会場からこつ然と
    消えた、時価数十億の伝説の名器。
    突如容疑者と化した1800人の
    観衆。場内の不満が最高潮に
    達したとき、チャイコフスキーの
    あのメロディがー真犯人は?
    そして犯人が用いた、驚くべき
    犯行手口とは!?
    書下ろし表題作はじめ、全ページに
    美しい旋律が鳴り響く、珠玉の3篇。

    【目次】
    ストラディヴァリウスを上手に盗む方法/
    ワグネリアン三部作/レゾナンス

  -----
  ストラディヴァリウスが盗まれるという
  お話を読んだことがあると思って読み
  始めたのですが、違っていました。
  (今野敏さんの「STシリーズ」でした。)

  ・ストラディヴァリウスを上手に盗む方法
   芸術探偵、神泉寺瞬一郎シリーズ。
   コンサートホールから盗まれた
   ストラディヴァリウス。犯人は!?

  ・ワグネリアン三部作
   ワーグナーのファンのことを「ワグネリアン」と
   呼んでいる。
   ワグネリアンが3名登場。最後は
   ワーグナーのマニアクイズ番組が舞台。
   日本ワーグナー協会の理事長が優勝する
   というオチ。

  ・レゾナンス
   深水さんの処女作。


●「ニャンニャンにゃんそろじー」 著者:有川浩ほか  講談社 2017年4月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    NO CATS,NO LIFE!
    楽しいときも、悲しいときも、
    いつでも側に“君”がいる

    猫好きの、猫好きによる、猫好きの
    ための“にゃんだふる”なひと時を
    あなたに!!

    〈猫小説〉
    有川浩 『猫の島』
    町田康 『諧和会議』
    真梨幸子 『まりも日記』
    小松エメル 『黒猫』
    蛭田亜紗子 『ファントム・ペインのしっぽ』

    〈猫マンガ〉
    益田ミリ 『鈴を鳴らして』
    ねこまき(ミューズワーク)『猫の島の郵便屋さん』
    北道正幸『ネコ・ラ・イフ』
    ちっぴ『ヅカねこ』

  -----
  ・猫の島(有川浩)
   『アンマーとぼくら』のスピンオフ
   竹富島に父と母と僕で、猫の写真を
   撮りに行く。

  ・諧和会議(町田康)
   動物たちが言葉でコミニュケーションが
   取れるようになり、皆の動物が問題を
   話し合う諧和会議が開かれるようになった。
   しかし、猫だけは会話ができないのか
   動物たちとコミニュケーションを
   取ろうとしない。
   動物たちの代表が猫に話をしに行く。

  ・まりも日記(真梨幸子)
   売れない作家がペットショップで
   猫を飼う。まりもさんという名前を
   就けて、なけなしの金を猫に
   つぎ込む。

  ・黒猫(小松エメル)
   新選組・島田魁と黒猫の話。

  ・ファントム・ペインのしっぽ(蛭田亜紗子)
   子どもを流産して、夫とも別れた女性が
   猫を飼い始める。
   かつての同僚(片腕が義手)と再会し、
   猫の話で打ち解けていく。

  ・鈴を鳴らして(益田ミリ)
   近所に住む猫を題材にした日常漫画

  ・猫の島の郵便屋さん(ねこまき(ミューズワーク))
   猫がいる島の郵便屋さんが主人公。
   おじいさん、おばあさんの家に郵便物を届けると、
   いろんなものをお土産でもらえる、ほのぼのとした
   マンガ。

  ・ネコ・ラ・イフ(北道正幸)
   町中が猫。
   犬もカラスも鳥も、動物園の動物もすべて猫。

  ・ヅカねこ(ちっぴ)
   よくわかりませんでした。


●「鋼のメンタル」 著者:百田尚樹  新潮社 2016年8月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    他人の目が気になってしかたがない、
    悪口に落ち込む、すぐにクヨクヨする、
    後悔を引きずる、人前であがって
    しまう…そんな悩みを抱える人は
    多いでしょう。でも大丈夫。
    考え方ひとつで、誰でも「精神の強さ」
    は鍛えられるのです。マスコミ、
    ネットで激しいバッシングを受けても、
    へこたれず我が道を行く「鋼のメンタル」
    は、どのように形成されたのか。
    著者初の人生論にして、即効性抜群の
    実践的メンタルコントロール術!

  -----
  百田さんは打たれ強いのか。。。
  物事をいかにポジティブに捉えるか
  なんでしょうね。

  人は人、自分は自分。


●「女系の教科書」 著者:藤田宜永  講談社 2017年5月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    売り上げ不振の自責の念から出版社
    役員を辞した森川崇徳、63歳。
    縁あって文芸講座の講師をつとめ、
    悠々自適のはずの退職後の人生、
    そうは問屋がおろさなかった。
    ある女性生徒に振り回され、
    家庭内では、母親の介護に加え、
    思いのままに生きていく娘たちに
    翻弄される。
    崇徳が行く先の未来は何色か。

  -----
  「女系の総督」の続篇。
  女性の中を上手く泳いでいく崇徳。
  本当に面白い。

  次女・小百合と劇団の脚本家の兄とすだれ屋を
  継いだ弟の三角関係、そして兄弟の父である
  深川生まれの江戸っ子父・清吉がとてもいい味
  を出していて、とても楽しかったです。

  崇徳さんと医療ジャーナリストの温子さんも
  入籍してハッピーエンドです。


●「父と私」 著者:田中眞紀子  日刊工業新聞 2017年3月
    

  ~Amazon.co.jpの商品説明から引用~
    幼少期から父の死に至るまでの
    四十七年間もの間、深い絆で
    結ばれてきた父と娘。昭和から
    平成という激動の時代をともに
    歩んできた著者が、研ぎ澄まされた
    感性とクリアな視点を通し、時に
    ユーモアを交えながら活写する
    田中角栄氏の実像。次の世代に
    向けた究極の”田中角栄”本である。
    娘は父から何を学び、父をどう
    支えてきたのか。そして今、何を
    次代に伝えようとしているのか。
    名宰相・田中角栄を傍らで見つめ
    てきた真実が著者自身の筆で
    記されている。

  -----
  表紙を開いた中表紙に田中角栄さんと
  眞紀子さんの若かりし頃の写真があります。
  眞紀子さんが20歳代前半の写真かしら?
  とにかく綺麗で、眞紀子さんを見る角栄さんの
  笑顔がとても素敵です。
  この写真に惹かれて読み始めました。

  眞紀子さんは1歳上に正法(まさのり)さんと
  いう兄がいらっしゃいましたが、満4歳で肺炎の
  ために他界されました。
  眞紀子さんは「まさのりこ」と読め、
  お兄様の名前と対になっているとのことです。
  跡取りを亡くした角栄さんが眞紀子さんに
  注ぐ愛情と言ったら、それはそれは言い尽
  くせないのではないかと思います。

  眞紀子さんの結婚披露宴で、角栄さんが
  スピーチをしたというエピソードが最高に
  よかったです。
  普通、花嫁の父はスピーチなんてしない
  ものです。でもその内容の素晴らしさに
  こちらも泣けてきました。

「おわりに」の章に書かれているが
角栄さんの眞紀子さんへの思いやりを
すべて表していると思いました。
~~~~~以下引用~~~~~~~~~~~~~
  父はいつも
  「眞紀子は一人っ子だから、世の中を上手に
  渡るコツを学ばなければいけない。しかし、
  お父さんには眞紀子しかいないから、苦労は
  かけさせたくない! 困ったもんだナァ……。
  どうしたものかナァ……」
  と腕組みをしながら、私の目の前で本気で
  思案投首(しあんなげくび)の体であったことも
  一度や二度ではない。
  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  正直、田中角栄さんは教科書に載っている
  歴史上の人物に近い存在でした。
  (眞紀子さんは違いますが…。)
  角栄さんが手腕を振るっていた時代の
  政治とはどんなものだったか。
  日本列島改造計画、ガソリン税の導入など
  実際に感じてみたかったです。

  今の安倍政権の政策も将来、教科書では
  どのように記述されていくのでしょうね。


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昨晩というか、明け方頃に蚊が1匹。
殺すのが面倒だったので、毛布をかぶって寝ました。

どこから入って来るのかな~。

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2017.06.15

はりゅ、休み

はりゅの学校は保護者会のため、生徒はお休み。

まりあ母が来てくれ、一緒に過ごしました。
でも、はりゅもお友達が来ていたので、一緒に
勉強したり遊んだりしていたようです。

まりあはなんかようわからんけど、疲れた。
もう寝たいです。

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2017.06.14

火事

ロンドンで高層マンションでの火災のニュースが
ながれていましたが、
出勤途中で火事と思われる煙を見かけました。

たき火とかだと煙が白っぽいのに、黒い煙。
「ヤバイんじゃない?」と思っていたら、
遠くから消防車のサイレンの音が聞こえてきました。
はやり、火事だったようです。
夕刊にも記事が掲載されていました。

火には気を付けないとね。

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2017.06.13

お腹がすいた

今日のお弁当ははりゅの希望でサンドウィッチに
しました。

具沢山のサンドウィッチで、まりあも、食パン1枚分に
下のですが、夕方になるとお腹がすく。

はりゅは食パン2枚分にしたけど大丈夫だったかな?

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2017.06.12

プール

またまた、1週間が始まりました。

さちょのプールが始まりました。

今年から、運動会は春になったので、プールの授業が
2学期にも少し開催されるそうです。

はりゅも先週くらいからプールの授業が始まったのですが、
プールの5mあたりで既に足がつかないそうです。(笑)

二人とも、ガンバレ~~。

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2017.06.11

ビリヤード

久しぶりに家族4人でビリヤードをしました。

らりばど+さちょ v.s. まりあ+はりゅ チームで
対戦をしました。


らりばどが、9ボールを外すと、さちょが、真顔で
「とーさん、何しゆうが!!!」怒りまくっています。
それがおかしくておかしくてたまりません。

そのあと、まりあが9ボールを外し、さちょの番。
その玉をさちょが入れると、さちょのドヤ顔。

その顔がおかしくておかしくて。。。

笑いが止まりませんでした。

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2017.06.10

らりばど、初めてのゴルフコース

本日、らりばど、初ゴルフコースです。
まともに練習なんてしたことないのに、
大丈夫なんでしょうか。。。

取りあえず、他のメンバにご迷惑をかけない
程度で終えたらしいです。

帰りに手結山のお餅を買ってきてくれました。
うれしい。


さちょは、午前中はバスケの練習、
はりゅがは学校で、午後は部活。

まりあはお家の片づけをしました。
午後は昼寝。

夕食は、さちょの誕生日祝いで届いていた
焼き肉やさんのはがきがあったので、焼き肉です。
やっぱり、ツラミが美味しいな。


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2017.06.09

台本

昨日、はりゅが台本をもって帰ってきました。
8月の校外公演に向けてのものらしいです。
なんらかの役を与えられるそう。
どんな約になるかな?
ちゃんとセリフを覚えられるかな?

さて、今日は、週末。
なんだかんだで1週間が終了。

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2017.06.08

毎日日にち

さちょを叱ってばっかりです。

全然、言うことを聞いてくれません。

どうしたらいいものか。。

おきなさい。
洋服を着なさい。
ご飯を食べなさい。
歯を磨きなさい。
学校へ行く準備をしなさい。

宿題をしなさい。
お風呂に入りないさい。
ご飯を食べなさい。
寝なさい。


毎日繰り返し。。。

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2017.06.07

梅雨入り

したそうです。

お出かけするには嫌な季節になりましたね。

でも致し方ない。

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2017.06.06

静かに

いろんなことに首をつっこみたいくない。
おとなしくしていたい。
あーあ。

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2017.06.05

月曜日だぁ。

当たり前だけど、月曜日。
はぁ。
また1週間頑張らないと。

仕事で、金曜日に、確認をお願いしていた件の
結果が返ってきていたのだけど、思わしくない結果。
はーあ。
今日も、その件で、引き続き調査作業。
どうしたものやら・・・。

話は変わり、今日から再びはりゅのお弁当作り。
お弁当作りも気を使う季節になってきました。。。

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2017.06.04

最近読んだ本一覧492

●「素敵な日本人」 著者:東野圭吾  光文社 2017年4月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    たとえば、毎日寝る前に一編。
    ゆっくり、読んでください。
    豊饒で多彩な短編ミステリーが、
    日常の倦怠をほぐします。
    意外性と機知に富み、四季折々の
    風物を織り込んだ、極上の九編。
    読書の愉楽を、存分にどうぞ。

    【目次】
    正月の決意/十年目のバレンタインデー/
    今夜のは一人で雛祭り/君の瞳に乾杯/
    レンタルベビー/壊れた時計/
    サファイアの奇跡/クリスマスミステリ/
    水晶の数珠

  -----
  すべて既読の作品。
  でも、エンディングを忘れていたり
  したので、読み返せてよかったです。

  ・正月の決意
    「最近読んだ本一覧270」の
    「宝石 ザ ミステリー」の「正月ミステリ」

  ・十年目のバレンタインデー
    「最近読んだ本一覧436」の
    「ザ・ベストミステリーズ2015」

  ・今夜は一人で雛祭り
    「最近読んだ本一覧386」の
    「宝石 ザ ミステリー 3」

  ・君の瞳に乾杯
    「最近読んだ本一覧415」の
    「宝石 ザ ミステリー 2014 夏」

  ・レンタルベビー
    「最近読んだ本一覧367」の
    「SF 宝石」

  ・壊れた時計
    「最近読んだ本一覧475」の
    「宝石 ザ ミステリー Red」

  ・サファイアの奇跡
    「最近読んだ本一覧448」の
    「SF 宝石 2015」

  ・クリスマスミステリ
    「最近読んだ本一覧326」の
    「宝石 ザ ミステリー 2」、
    「最近読んだ本一覧382」の
    「驚愕遊園地」

  ・水晶の数珠
    「最近読んだ本一覧456」の
    「宝石 ザ ミステリー 2016」


●「たけくらべ・山椒太夫(少年少女日本文学館1)」
  著者:樋口一葉、森鴎外、小泉八雲  講談社 1986年12月
    

  ~Amazon.co.jpの商品説明から引用~
    種々様々な少年少女の姿を描いた明治の
    文学下町の早熟な少年少女を描いた名作
    「たけくらべ」(円地文子訳),
    別れ別れになった両親をさがすけ
    なげな姉弟の物語「山椒太夫」など,
    明治の文豪の作品8編収録

  -----
  娘が「鷗外は面白くない、一葉の「たけくらべ」が
  面白い」というので、
  原文の「たけくらべ」を読み始めたのですが、
  言葉が難しくて全然頭に入ってこない。
  挫折しました。
  現代訳のこの本は、児童書でもあるので、
  言葉や時代背景の解説もあり、比較的
  頭に入ってきやすいです。

  はりゅによる概要説明が、
  「近々、女郎にならないといけない美登利と
  お坊さんにならないといけない真如の淡い恋の物語」と
  のことだったのですが、私には、正太の存在の
  ほうが大きかったです。

  森鷗外の「山椒大夫」、「高瀬舟」、「最後の一句」、
  「羽鳥千尋」、小泉八雲の「耳なし芳一のはなし」、
  「むじな」、「雪おんな」が収録されています。


●「百田百言 百田尚樹の「人生に効く」100の言葉」
  著者:百田尚樹  幻冬舎 2017年3月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    「本当の才能は、実は努力する才能」
    「誰もが最初は素人だ」-等々、
    百田尚樹の小説は、百言名言の宝庫だ!

    『永遠の0』『海賊とよばれた男』など
    数々のベストセラーを生み出してきた
    著者が、自作小説から「人生の糧に
    なる言葉」をピックアップし解説する、
    かつてない名言集!
    ・誰にも一寸先はわからない。
     しかし、わからないからこそ生きて
     いられる(フォルトゥナの瞳)
    ・才能は金のある世界に集まるんだ
     (夢を売る男)
    ・恋の作用はたいていの場合、人を
     躁と鬱のどちらかにする(錨を上げよ)
    ・男は目でセックスしてるんだよ
     (モンスター)
    ・あの遺書が特攻隊員の本心だと思うのか
     (永遠の0)
    ・人はどう生きたかがすべてである
     (幻庵)
    ……etc.

    【目次】
    運命・人生/愛・男と女/成功・幸運/
    勝負/小説と小説家/世の中/人間・心/
    皮肉/百田尚樹の小説・全14作品紹介

  -----
  自分の小説からPickUp名言集。
  なんて自画自賛なんだ。(笑)


●「ライオン・ブルー」 著者:呉勝浩
  KADOKAWA/角川書店 2017年4月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    警察は交番が一番や。誰かを守るのに、
    最も近くにいてやれる。生まれ故郷で
    ある田舎町の交番に異動した澤登耀司、
    30歳。過疎化が進む町で、耀司の
    同期・長原が姿を消した。県警本部が
    捜査に全力をあげるも、長原の行方は
    分からなかった。事件に巻き込まれた
    のか。それとも自らの意志なのか。
    耀司は先輩警官・晃光の言動に不審を
    抱きながらも、長原失踪の真相を探って
    いく。やがて町のごみ屋敷が放火され、
    家主・毛利淳一郎の遺体が見つかった。
    耀司は、長原が失踪直前に毛利宅を
    訪ねていたことを掴むが……。

  -----
  どんでん返しの作品ですね。
  田舎の狭くて、硬いコミュニティの中で
  生きていかなくてはならない苦しさを
  よく表しているような気がします。

  こういうコミュニティだと、隠蔽とか
  当たり前になるのかもしれませんね。


●「居酒屋ぼったくり」 著者:秋川滝美  星雲社 2014年5月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    東京下町にひっそりとある、
    居酒屋「ぼったくり」。
    名に似合わずお得なその店には、
    旨い酒と美味しい料理、そして
    今時珍しい義理人情がある
    -旨いものと人々のふれあいを
    描いた短編連作小説、待望の書籍化!
    全国の銘酒情報、簡単なつまみの
    作り方も満載!

    【目次】
    暖簾の向こう側/想い出につける付箋/
    丑の日の孝行娘/汗かき職人の夏/
    拾った子猫/夏休みの過ごし方/
    ゴーヤの苦み

  -----
  父母から受け継いだ居酒屋を切り盛りする
  姉・美音(みね)と妹の馨。

  商店街など近所のなじみが立ち寄る店に
  なっています。

  突然ふらりと現れたサラリーマンの要が
  (最後まで素性が分からなかった。続編が
  あるので、段々とこれからわかっていくの
  かな?)要所要所で登場します。


  「暖簾の向こう側」は
  お酒の銘柄をぴたりと当てる物知りのシンゾウ、
  建築現場で働くトクが登場。
  トクの弟子が突然現場に現れなかった話。

  「想い出につける付箋」では人参の葉っぱが
  食べたいというOL・アキ、アキの食べっぷりを見て
  人参の葉っぱを食べる就職2年目のリョウ。

  「丑の日の孝行娘」は両親が三交代制の工場に
  勤務していて、こずかいで買ったウナギを食べさせて
  あげたいが、ウナギが高くて買えない中学生・早紀の
  話。

  「汗かき職人の夏」は大手家電量販店の工事請負会社
  でクーラーの取り付けなどの仕事をしているアキラが
  後輩・カンジの汗かきについて相談を受ける話。

  「拾った子猫」はウメさんが公園でみつけた5匹の
  小さな子猫を要の知り合いの動物病院で預かって
  もらって育ててもらうことになった話。

  「夏休みの過ごし方」は2か月に1回くらいの
  頻度で訪れる会社員のヤマさんとケンさんが、
  夏休みになると奥さんの期限が悪くなるという話を
  している。子どもらの自由研究も兼ねて、
  「居酒屋ぼったくり」のレシピで料理をすることを
  薦める。

  「ゴーヤの苦み」はウメが緑のカーテンで
  育てたゴーヤが豊作になったけど、ウメが
  苦手で店に持ち込まれた。
  リョウの後輩で沖縄出身のノリが、こちらでの
  暮らしに自身が持てなくなったが美音の沖縄
  料理で元気を出す話。

  続きが楽しみです。


●「ギフテッド」 著者:山田宗樹  幻冬舎 2014年8月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    『百年法』を超えるスリルと興奮!!
    未知との出会いが読む者の本性を炙り
    出す、胸打つ大巨編ミステリー
    25年前、アメリカ合衆国のミネアポリス
    に住む13歳の少年の体内に〈未知の臓器〉
    が見つかった。以後、同様の臓器を
    もつ子供たちの存在が、世界各地で
    確認される。

    いつしか彼らは、羨望と畏れを込めて
    「ギフテッド」と呼ばれるようになった。
    それから時が経ち、ギフテッドは新たな
    局面を迎えることとなる。
    ギフテットとは何なのか?
    そして、彼らを待ち受けていたのは……。

    理解できないものに対峙する恐怖、
    信念が根底から揺らぐ恐怖
    恐怖は伝染し、拡大し、やがて、暴走し
    始める--。
    進化なのか、異物なのか?
    全人類の存在意義を揺るがす、禁断と
    衝撃と感動のスペクタクル大長編

  -----
  小学6年生の時に、皆が受ける検査で
  「ギフテッド」かどうかは判断される。
  「ギフテッド」とは、機能性腫瘍という名で呼ばれる
  未知の臓器を持った人物のこと。

  「ギフテッド」だと分かった達川颯斗は、
  小学校で仲間はずれにされてしまい
  「ギフテッド」だけが通う学校に転校する。
  そこで出会った仲間たち。
  そして、「ギフテッド」には超能力があるので
  はないかと疑う者もいた。

  マジョリティとマイノリティの対立。
  とてもとても面白くて、ほぼ一気読みでした。
  久々に★★★の作品です。


●「ヨチヨチ父 とまどう日々」 著者:ヨシタケシンスケ
  赤ちゃんとママ社 2017年4月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    パパは共感。ママは落胆。
    ママっていつもイライラしてるよね?
    パパって何か蚊帳の外だよね…?
    話題の絵本作家・ヨシタケシンスケが、
    父になってわかった“トホホな真実”
    を描く、初の育児イラストエッセイ!

  -----
  父親視点で見る子育てエッセイ漫画って初めて
  のような気がします。

  とにかく面白かった。
  子どもが小さいころに是非、うちの旦那に
  読ませたかった。
  う~~ん、残念。

  ヨシタケさん、ママの気持ちがわかってすごい。


●「飛ぶ教室 第48号(2017年冬)」
  光村図書出版 2017年1月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    特別編集長シリーズ第4弾!
    今回は,本誌コラム「子どもたちに
    よろしく」でもおなじみ,
    イラストレーター・長崎訓子が
    編集長です。長崎編集長が
    選んだ特集テーマは,「漫画」。
    人気漫画家の描き下ろし漫画を
    はじめ,創作秘話も飛びだした対談,
    インタビューなどなど,子どもの
    頃から漫画を愛してきた長崎編集長
    ならではの特集内容です。

  -----
  「飛ぶ教室」という雑誌とは。

  ~~出版社のサイトから引用~~
  「ドイツの児童文学者エーリッヒ・ケストナー
  の名作の名を冠した『飛ぶ教室』は,
  1981(昭和56)年に創刊しました。
  江國香織や梨木香歩といった新しい感性を
  もつ作家を数多く輩出しています。
  サブタイトル「児童文学の冒険」にある
  ように,童話だけでなく広く児童文化
  と向き合いながら,新しい児童文学の
  総合誌として冒険を続けています。」
  ~~~~~~~~~~~~~~~~

  こんな雑誌があったとは!
  ヨシタケシンスケさんのキーワードで
  引っかかったので手に取ってみました。
  いろんな作家さんの短編の漫画が読めて
  よかったです。


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ほどほどに

今日は、特に大きな予定もなく長寝坊ができる日。
うれしい。

でも、さちょと寝ると、さちょはひとのからだの上に
足を乗せてくるので、それが気になって目が覚め、
9:00位に起きました。
足を除けても、除けても、乗せてくる。
「一人で寝てくれればいいのに」という気持ちと、
「今のうちにしか一緒に寝てくれんよな」という
両極端の思いがあり、複雑です。

午前中は家で、ウチ中の用事。
午後はさちょがバスケの練習にでかけたので、
はりゅと買い物と図書館。
夕方には疲れてしまって、寝てしまっていました。

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2017.06.03

メンテナンス

今日はお顔のメンテナンス日。
顔の形が変わるわけでないでのですけどね。
お肌スベスベでうれしい。

AMははりゅは学校、さちょはバスケの練習。
午前中は読書をして、ちらっとさちょの練習を見に行き、
お昼ご飯を食べて、子どもらがでかけるのに合わせて
お出かけ。
リフレッシュして帰宅しました。

夕方ははりゅにせがまれ、文房具屋さんに行ってきました。

そうそう、昨晩、金ローでジャッキーチェン出演の「ベストキッド」を
見ました。
ジャキーが歳をとって、おじいちゃんっぽい役に
なってたのが、寂しかったです。

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2017.06.02

学童懇談会

二中の仕事はいろいろ問題もありありだけど、
ちょっとは前に進められたように気がしています。
無事に解決につなげられますように。

夕方は、さちょの学童の懇親会。
例年通りの感じです。

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2017.06.01

甘っきび大福

ネットでみかけた「桜いろ」さんの「甘っきび大福」。

昨日、仕事帰りに寄ったら、売り切れ。
本日お取り置きしておいてもらって、無事にGet!

豆大福の”豆”みたく、餅に茹できび(トウモロコシ)が入っています。
きびは高知では有名な枝川産。

白あんと小豆あんの2種類があります。
甘くて、シャキシャキしていて、とってもおいしかったです。
170601_01


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