カテゴリー「日記 byまりあ」の5893件の記事

2018.06.19

カード

日曜日のことですが、まりあ母からTEL。

金曜日の昼間に銀行のATMでお金を下ろして、
その時受け取った明細を、今見たら、
手数料を¥108引かれていて、かつ、
残高が、えらく少なくなっているとのこと。
心配なので、ネットで残高が見られるので
あれば、見てほしいと。
なんで、手数料を引かれてるのか分かるか?という
質問。

ネットバンキングは、事前申し込みをしないと
できないし、なぜ手数料を引かれているかなんて
私にはわからん。

今、ガタガタ言っても、どうにもならないので、
月曜に銀行に行ってみれば、とアドバイスしました。

で、月曜に銀行に行って聞いてきた結果を
メールで連絡くれました。

結果は、別の銀行のカードで引き出したから。
なので、残高は別の銀行の残高が印刷され、
手数料も引かれていたというもの。

年を取ると、何をやらかすかわかりませんね。

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2018.06.18

大阪地震

朝、らりばどからTEL。

揺れなかったか?と。

揺れてない旨と伝え、TELを切ると
その後、すぐに少しだけゆ~らゆらと揺れました。

怖いですね。

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2018.06.17

さちょ、試合

今日は、市の春季大会。

2試合あって、両方とも負けました。

さちょは、いいとろこなし。

疲れに行っただけです。

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2018.06.16

はりゅ、個人懇談

午前中、はりゅは学校、さちょはバスケの練習。
その間に図書館や買い物、クリーニングへ。

さちょのお迎えに行き、その足で歯医者へ。
それからはりゅの個人懇談会が
ありました。
あんまりよくないです。
あーあ。

あと、夕方にさちょはらりばど母に誕生日プレゼントを
買ってもらいました。
強そうなベイブレード2個です。

あと、らりばど父向けに父の日の
プレゼントとして傘を買いました。

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2018.06.15

自己紹介

近々、うちの事業所にお偉いさんが来るので、
自己紹介をパワポに書けと。

入社してからどんなPJをやってきたかなど、

あー、めんどくさい。

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2018.06.14

18歳

18歳で成人。
法改正が成立しましたね。

2012年には3学年が一緒に成人することに
なるんですよね。
ジャスト、はりゅが18歳になるときです。

成人式、どうなるんでしょう。

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2018.06.13

piano

数年前に「まらしぃ」さんのピアノ演奏が気に入り、
それ以来、YouTubeで見ています。

多分、私は透明感のある音の
男性ピアニストが好きなんだと思います。

ジョージ・ウィンストンや久石譲。

まらしぃさんの今年のライブツアーで、
一番近い会場が松山。
行きたいなぁ。

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2018.06.12

ピアス

昨晩、はりゅがピアスを作ってくれました。
少々長いです。

でも、はりゅはこのくらいの長さがよいと言います。


さちょは、「ジャラジャラしすぎ」と言います。
でもはりゅは、「このくらいジャラジャラしちょったほうがいい」と言います。

今日、会社につけていきました。
やっぱり長くて、首に当たります。

180612_01


でも、かわいらしいです。

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2018.06.11

あと、もうちょっと

提案書作成の作業も終わりが見えてきました。
あと、もうちょっと。
明日で仕上げます。

新幹線での殺傷事件や、身近で起こる交通事故など、
とにかく、怖いことが多い。
防ぎようのない場合もあるので、
どうしようもない。
いつ刺されたり、いつ爆破されたりするかわかりません。

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2018.06.10

最近読んだ本一覧522

●「日の出」 著者佐川光晴  集英社 2018年5月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    明治の終わり、13歳の清作は、
    徴兵から逃れ故郷を飛びだす。
    北陸から九州、そして横浜へと
    逃れながらも、鍛冶職人として
    生きる清作を、数々の試練が
    襲いつづける。

    一方、清作を曾祖父にもつ現代の
    女子大生・あさひは、教職免許の
    ために猛勉強中だった……。

    時代をへだてたふたりの希望の
    光が、小さく輝きはじめる。

    著者待望の長編小説がついに刊行。

  -----
  徴兵から逃れるため、小松を飛び出し、
  岡山で土佐の鍛冶職人から教えを請い
  その後、北九州、横浜と流れた清作の半生と
  そのひ孫であるあさひの生活を交互に語る
  構成になっています。
  あさひが、清作の兄弟である浪曲師であった
  ことがきっかけで、自分の祖先について
  調べ始めるのはわかったのですが、
  朝日が直接的に清作について知るという
  ものではなく、ふたりのつながりが
  よくわかりませんでした。
  私がちゃんと読めてないのだとは思いますが…。


●「クマと森のピアノ」
  著者:デイビッド・リッチフィールド 訳者:俵万智
  ポプラ社 2017年10月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    ある日、こぐまのブラウンは森の
    なかで、「へんてこなもの」を
    見つけます。やがて、ブラウンは
    へんてこなものを弾けるように
    なります。
    偶然通りかかった人間の女の子と
    お父さんがブラウンの奏でる美しい
    ピアノの音楽を聞きます。
    ブラウンはふたりと一緒に町へ行き、
    ピアニストとして大成功を
    おさめました。
    でも、ブラウンは森と、友だちと、
    森のピアノが恋しくなり・・・。

    2016年
    ウォーターストーンズ児童書賞
    (絵本部門)受賞作。

  -----
  俵万智さんが翻訳されているということで
  手に取りました。
  森のくまが街に出て、世界的に有名なピアニストに
  なるが、森が恋しくなって、森に戻って
  森で初めて出会ったピアノで、森の仲間たちに
  演奏を聴かせるというハートフルな流れ。

  くまが演奏会などで得た収入は誰の懐に
  入っていたのか、そんな、余計なお世話的な
  考えが浮かんでくるのは、ダメな大人ですね。


●「超訳 論語」 著者:安冨歩
  ディスカヴァー・トゥエンティワン 2012年12月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    二千数百年にわたり、東アジア
    全体で読み継がれてきた最大の
    古典が「論語」だ。
    現在の日本でも多くの人たちが
    「論語」を愛読しており、
    現代語訳や注釈の書も数多く出版
    されている。
    そのなかで本書は、著者が従来の
    「読み」にとらわれず、
    あらためて「論語」と向き合う
    ことで生まれた異色の超訳である。
    読者はこれまでの「論語」の
    イメージを一新する言葉の数々に
    驚くに違いない。
    そして心を揺さぶられ、行動を
    変えずにはいられないだろう。

    〈本書の一部〉
    「他人が自分をわかってくれない」
    なんてどうでもいいことだ。
    「自分で自分をわかろうとしない」
    ことが問題なのだ。

    何かを学ぶことは、危険な行為だ。
    なぜならそれは、自分の感覚を
    売り渡すことになるから。

    「知っている」よりは「好む」ほうが上だ。
    「好む」よりは「楽しむ」ほうが上だ。

    【目次】
    1 学ぶことは危険な行為だ
       -学而篇より/
    2 「知る」とはどういうことか
       -為政篇より/
    3 「仁」であるとは美しいことだ
       -八佾(いつ)篇、里仁篇より/
    4 楽しもう-公冶長篇、雍也篇より/
    5 任務は重く、道は遠い
       -述而篇、泰伯篇より/
    6 志は奪えない
       -子罕篇、郷党篇、先進篇、
        顔淵篇より/
    7 正直者とは-子路篇より/
    8 他人を批判する暇はない
       -憲問篇より/
    9 考えない者には教えられない
       -衛霊公篇より/
    10 有益な友だち、有害な友だち
       -季氏篇、陽貨篇、微子篇、
        子張篇、堯曰篇より

  -----
  教科書で習う程度しか、論語は知りません。
  漢詩はもちろん読み込めないし、難しい内容も
  理解できないので、このくらいの超訳が
  わかりやすく、心に落ちてきます。

  メモ
   「学習」の作動をしている状態が「仁」、
   それができる人を「君子」と呼ぶ。


●「大人に刺さる幼稚園・保育園児の名言」
 著者:東邦出版編集部  東邦出版 2018年1月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    2~6才児の笑って泣ける
    名言&迷言306。

  -----
  本当に純粋な心を持っているから生まれる
  感動の言葉や、言葉の認識誤りから生まれる
  爆笑迷言など、涙あり、笑いありの1冊です。


●「煙が目にしみる」 著者:石川渓月  光文社 2011年2月
    

  ~Amazon.co.jpの商品説明から引用~
    大人よ意地を張れ!
    負け犬では終わらない、終われない。
    ネオン街の片隅で起こった、タフで
    ハートウォームな大反撃。

    巨大歓楽街、福岡・中洲。
    バブル期はやくざ相手でも一歩も引かず
    地上げで鳴らしたが、今は長いもの
    には巻かれてしまうさえない街金業者、
    その名も小金欣作(こがね・きんさく)。
    ある夜、彼は界隈を仕切る悪評高い
    暴力団に単身でつっかかってゆく
    少女を見て、ついつい助けてしまう。
    その少女の向こう見ずさにかつての
    自分を思い出し、長くくすぶり続けて
    いた男の心に再び火がつく。
    「大人の正義、見せちゃるばい」
    --彼は仲間と共に知力体力根性愛情を
    駆使し、ネオン街を奔走する。
    全選考委員がこの作品に好感。
    プラターズの名曲「煙が目にしみる」が
    鳴り響く、
    第14回日本ミステリー文学大賞新人賞作品。

  -----
  最近、読みたい新刊があに場合、
  図書館の受賞作品コーナーにあるものを
  PickUpして読んでいます。
  その中の1冊。
  博多・中州を舞台に、バブル期は地上げなどで
  ブイブイ言わせていた(←死語)男が
  中年になり、街金業を細々と続けていたが、
  些細なきっかけで、博多の暴力団を相手に
  大喧嘩をするというストーリー。
  ハードボイルド小説と銘打っているが、
  主人公の小金欣作(バブル期の通称・マムシ)が
  ちょっと小心者なのが肩すかしな感じです。

  もう十数年、福岡にも行けてないな。
  親不孝通りが懐かしいです。


●「漫画 君たちはどう生きるか」 著者:吉野源三郎 絵:羽賀翔一
  マガジンハウス 2017年8月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    人間としてあるべき姿を求め続ける
    コペル君とおじさんの物語。
    出版後80年経った今も輝き続ける
    歴史的名著が、初のマンガ化!

    1937年に出版されて以来、
    数多くの人に読み継がれてきた、
    吉野源三郎さんの
    名作「君たちはどう生きるか」。
    人間としてどう生きればいいのか、
    楽しく読んでいるうちに
    自然と考えるように書かれた本書は、
    子供はもちろん多くの大人たちにも
    共感をもって迎えられてきました。
    勇気、いじめ、貧困、格差、教養、、、
    昔も今も変わらない人生のテーマに
    真摯に向き合う主人公のコペル君と
    叔父さん。
    二人の姿勢には、生き方の指針となる
    言葉が数多く示されています。
    そんな時代を超えた名著が、
    原作の良さをそのままに、
    マンガの形で、今に蘇りました。
    初めて読む人はもちろん、
    何度か読んだことのある人も、
    一度手にとって、人生を見つめ直す
    きっかけにしてほしい一冊です。
    1、へんな経験
      ものの見方について
       (おじさんのノート)
    2、勇しき友 前編
    3、勇しき友 後編
      真実の経験について
       (おじさんのノート)
    4、ニュートンの林檎と粉ミルク
      人間の結びつきについて
       (おじさんのノート)
    5、貧しき友
      人間であるからには
       (おじさんのノート)
    6、ナポレオンと4人の少年
      偉大な人間とはどんな人か
       (おじさんのノート)
    7、雪の日の出来事 前編
    8、雪の日の出来事 後編
    9、石段の思い出
      人間の悩みと、過ちと、
      偉大さについて
       (おじさんのノート)
    10、凱旋
    11、春の朝

●「君たちはどう生きるか」 著者:吉野源三郎  マガジンハウス 2017年8月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    池上彰さんも子供時代に感動!
    日本を代表する歴史的名著が、
    マンガ化と同時に読みやすい新装版
    で刊行!

    「ヒューマニズムに根差した良い本は、
    時代を超えて人々の心をつかむのです」
    (ジャーナリスト/池上彰さん)
    1937年に出版されて以来、数多くの人に
    読み継がれてきた、吉野源三郎さんの
    名作「君たちはどう生きるか」。
    今回前書きを書いてくださった池上さんも、
    小学生時代に、父親から渡された当初は
    読もうとしなかったのですが、
    気がつくと夢中になってどんどん読み
    進んでいたと言います。
    人間としてどう生きればいいのか、
    楽しく読んでいるうちに自然と考える
    ように書かれた本書は、子供はもちろん
    多くの大人たちにも共感をもって迎えら
    れてきました。
    勇気、いじめ、貧困、格差、教養、、、
    昔も今も変わらない人生のテーマに
    真摯に向き合う主人公のコペル君と
    叔父さん。
    二人の姿勢には、数多くの生き方の
    指針となる言葉が示されています。
    活字も大きくなった読みやすい新装版で、
    ぜひ、色褪せない名作の面白さを堪能
    してください。
    『君たちはどう生きるか』を読む前に
    “私たちはどう生きるか”
            池上彰


    【目次】
    まえがき
    1、へんな経験
      ものの見方について
       (おじさんのノート)
    2、勇しき友
      真実の経験について
       (おじさんのノート)
    3、ニュートンの林檎と粉ミルク
      人間の結びつきについて
       (おじさんのノート)
    4、貧しき友
      人間であるからには
       (おじさんのノート)
    5、ナポレオンと4人の少年
      偉大な人間とはどんな人か
    6、雪の日の出来事
    7、石段の思い出
      人間の悩みと、過ちと、
      偉大さについて
       (おじさんのノート)
    8、凱旋
    9、水仙の芽とガンダーラの仏像
    10、春の朝

  -----
  大ヒットになっている「君はどう生きるか」
  やっと手に取れました。
  さちょが、小学校で漫画も小説も借りて
  きてくれました。

  漫画を先に読んだけど、小説を先に読んだ
  方がよかったかも。
  漫画にするために、かなり内容を端折って
  いるので、小説を後で読んでいると、
  「あれ?こんな流れ?」という気持ちになって
  文章への集中力が切れてしまいます。

  さちょに「読んだ?」と尋ねると、
  「読んだ、漫画の部分だけ」と。
  いやいや、おじさんのノートの部分が
  大事なんだって。


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