カテゴリー「日記 byまりあ」の5693件の記事

2017.12.16

普通の土曜日

さちょは、バスケの練習、
はりゅは学校で、テスト最終日&終業式。

まりあは午前中は家にいて、子どもらが
自分の用事で出かけるのにあわせて、
お買い物におでかけ。

はりゅは、明日から冬休み。
いいなぁ。

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2017.12.14

年賀状

選手末に年賀状の印刷をしました。
半分は一言メッセージを書きましたが、
もう半分残っています。
早くに完成させないと。

あと、スケジュールの印刷もしないと。

いろいと新年に向けて準備があります。

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2017.12.13

はりゅの誕生日

今日は、はりゅの誕生日です。
無事に13歳を迎えられました。

誕生日プレゼントは、はりゅの希望により
100均のネイル5本です。

なんて、安上がりだ。

夕食は、ピザと鶏のからあげと
湯豆腐とマカロニサラダ。

ケーキは今週末の予定です。

とりあえず、はりゅよ。
期末テストをガンバレ。

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2017.12.12

今年の漢字

「北」だってさ。

なんか、例年とイメージが違うよね。


私は「迷」かな。
いろいろと迷うこともあったし、
人様に迷惑をかけることもあったし。

はりゅも、書道の授業で今年の漢字を書いたんだけど、
憶えてないって。
何を書いたのかな?

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2017.12.11

空き巣

昨日、チームの同僚が空き巣に入られたとのこと。
窓ガラスを割られて入られたらしい。
本当に物騒だ。

できるなら引っ越した方がいいよね。

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2017.12.10

決め

今日は、家から出ないことを決まりにして、朝から過ごしました。

はりゅがピザを食べたいと言ったのですが、
ピザ自体ないし、作るにも材料がないので、却下。

さちょは、昼からバスケの練習に出かけていきました。

まりあは、家の中、というより布団の中で過ごしました。

幸せな一日でした。

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2017.12.09

盛りだくさん

今日は、予定がいろいろと盛りだくさん。

AM、はりゅは学校、さちょはバスケの練習。
その間にまりあは、郵便局と銀行の記帳と、
お顔のクリーニング。
少し買い物をしてから帰宅し、
子どもらの昼ご飯の準備。
お昼はちらし寿司。

その後、インフルエンザの予防接種へ。
さちょはその後、自分の用事でおでかけ。

はりゅと二人で、
車のタイヤの代金を払いに行ったり、
日常の買い物、はりゅの誕生日プレゼント(ネイルを4本でよいと)
図書館などなど。

さちょの迎えに行き、
帰宅途中で、はりゅの散髪。
再びボブに。

今は夕食を食べてゆっくりしてます。

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2017.12.08

最近読んだ本一覧508

●「たゆたえども沈まず」 著者:原田マハ  幻冬舎 2017年12月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
   誰も知らない、ゴッホの真実。

   天才画家フィンセント・ファン・ゴッホと、
   商才溢れる日本人画商・林忠正。
   二人の出会いが、〈世界を変える一枚〉を
   生んだ。

   1886年、栄華を極めたパリの美術界に、
   流暢なフランス語で浮世絵を売りさばく
   一人の日本人がいた。彼の名は、林忠正。
   その頃、売れない画家の
   フィンセント・ファン・ゴッホは、
   放浪の末、パリにいる画商の弟・テオの
   家に転がり込んでいた。兄の才能を信じ
   献身的に支え続けるテオ。
   そんな二人の前に忠正が現れ、大きく
   運命が動き出す--。
   『楽園のカンヴァス』『暗幕のゲルニカ』の
   著者によるアート小説の最高傑作、誕生!

   19世紀末、パリ。
   浮世絵を引っさげて世界に挑んだ画商の
   林忠正と助手の重吉。日本に憧れ、
   自分だけの表現を追い求めるゴッホと、
   孤高の画家たる兄を支えたテオ。
   四人の魂が共鳴したとき、あの傑作が
   生まれ落ちた-。
   原田マハが、ゴッホとともに闘い抜いた
   新境地、アート小説の最高峰。ここに誕生!

  -----
  ゴッホはもちろんのこと、林忠正も
  実在する人物。
  林忠正はパリ在住の画商で、浮世絵を
  世界に広めたことで有名です。

  ゴッホは、歌川広重の浮世絵に影響を
  受けたというのも有名な話。

  今回の作品は、実在する人物を使っての
  フィクションだと、雑誌の取材記事で
  読みました。

  原田さんの作品を読むようになって、
  少しずつ絵画の世界が開けていきます。


●「女という生きもの」 著者:益田ミリ  幻冬舎 2014年7月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    15年ぶりの同窓会。わたし以外は、
    全員、お母さん。
    だけど、その顔は取り外すことができて、
    外してしまえば、ひとりひとりが
    40代になった女の人たち。
    誰にだって自分の人生があり、
    ただひとりの「わたし」である。
    ……益田ミリがエッセイと漫画で描く
    わたしたちの話。

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  結構生々しい内容がおおいエッセイ。
  ほっこりとはあんまりしないな。


●「簡単に暮らせ」 著者:ちゃくま  大和書房 2016年6月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    月間50万PVの人気ブログ、待望の
    書籍化!
    家事も家計も整理収納も思考も、
    簡単にしたら、生きやすくなった!
    ◎水切りカゴはやっぱり必要!
    ◎苦手な家事は時間を計る
    ◎「隠れミニマリスト」の極限の財布とは
    ◎時に優先順位の低い家事から始めてみる
    ◎「親に感謝するな」と子供に言って
     あります
    ◎頭痛対策に持ち物を減らす
    ◎思い立ったら今すぐできる箱退治
    ◎食器を減らす方法
    ◎なぜ、ハンガーを統一すると服を
     減らせるのか
    ◎「毎日掃除」をやめるメリット
    自分なりのミニマムなシンプル暮らし、
    実践中!

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  ネットで話題になっていたので、手に
  取ってみましたが、
  私には、あんまり響かなかったなぁ。
  ゆるりまいさんの
  『わたしのウチには、なんにもない。』
  の方が、ストンと落ちるような気がしました。


●「小説 BOC 6」 編者:小説BOC編集部  中央公論新社 2017年7月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    競作連載第6回・螺旋
    -横断コラボ決行、8作品に“共通シーン”!?
    読み切り特集・JKさくら
    -同じ名前をもつ女子高生のある日。
    特集・モテ本!つながる読書。
    中央公論新社創業一三〇周年記念企画。

    【目次】
    スピンモンスター(伊坂幸太郎)/
    死にがいを求めて生きているの(朝井リョウ)/
    天使も怪物も眠る夜(吉田篤弘)/
    ウナノハテノガタ(大森兄弟)/
    月人壮士(澤田瞳子)/
    もののふの国(天野純希)/
    蒼色の大地(薬丸岳)/
    コイコワレ(乾ルカ)/
    シャーロック・ホームズの凱旋・
    第四話・マスグレーヴ家の儀式・後篇
    (森見登美彦)/
    任侠浴場・第二話(今野敏)

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  螺旋シリーズは何がなんだかよくわからなく
  なってきた。

  今は、「横道世之介2」と「任侠浴場」が楽しみ。
  そういや先日、雑誌のトーク形式の取材で、
  今野さんが道後温泉に行ったことを話ていたな。
  その取材が「任侠浴場」につながるのかと納得。
  道後温泉が登場しました!


●「ごはんぐるり」 著者:西加奈子  NHK出版 2013年4月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    「グルメ」じゃない「ごはん」のこと!

    「初デートでは何を食べるのが正解?」
    から始まる男と女の食をめぐる正解
    シリーズ、幼い頃のカイロでの食生活、
    大阪のDNAがうずく食べ物たち、
    世界のめずらし料理実習記……
    “何でも美味しい、幸せな食オンチ”の
    作家が綴る、弾ける食エッセイ&
    書き下ろし短編食小説「奴」。

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  先日読んだ「ご本、出しときますね?」で
  角田さんと対談していた西加奈子さん。
  西さんの作品は、一つも読んだことが
  ありませんが、(「サラバ!」とか有名な
  作品がたくさんあります。)
  とにかく、角田さんとの会話、特に
  関西弁が面白くて、エッセイを手に取った
  次第です。
  幼いことはエジプトで過ごしていたんですね。
  でもたこ焼き大好きなコテコテな大阪人です。


●「新装版・窓ぎわのトットちゃん」 著者:黒柳徹子  講談社 2006年10月
    

  ~楽天ブックスの商品説明から引用~
    あの大ベストセラーがソフトカバーで
    登場!
    「君は、ほんとうは、いい子なんだよ」
    --トモエ学園を舞台にトットちゃんらと
    小林先生が繰り広げるユニークな学びの姿。
    いまこそ読み直したい感動の名作!

  -----
  刊行は1981年3月。
  小学生の時に、夏休みの読書感想文の
  宿題で読んだ記憶があります。
  机の蓋をパタパタ開け閉めするシーンしか
  思いだせなかったので、手に取りました。
  おそらく、小学生当時では分からなかったこと。
  それは「トモエ学園」がとーーーても素敵な
  学校であること。
  小林先生がとーーーても素敵な先生だったこと。
  そして、トットちゃんは、きっと
  お嬢様だったこと。

  とても短い連作短編集のような感じで
  文章もとても読みやすいです。
  はりゅにも読んでもらいたいな。


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退位

今上天皇の退位日が決まったんだってね。

新しい元号が何になるのか?

新しい元号生まれの子からみたら、昭和生まれなんて、
私たちの時代の明治生まれの人くらいな
感覚になってしまうよな。

あー、昭和が遠くなる。

さちょは、古い音楽や映像を見ると、なにかにつけて
「これ、昭和!?」って聞くけど、
平成になってからがほとんど。

「かーさんが、高校生の頃って昭和?」とか。
いやいや、違うし。

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2017.12.07

ストーブ

ここ3日の最低気温が、4℃、0℃、0℃という状態。

子どもらが「寒い、寒い」というので、
やっと、夕方に灯油を入れ、点火することになりました。

昨年、いつ点火したかと調べたら、
なんと、12/30!!
昨年は暖かかったんだなぁ。

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